保育士試験の合格を祝って息子の幼稚園で仲良くしてくれてるママお友達とランチをしてきました。
坂出のワビサビレストラン
子どもと行けないような店へ行こうとゆうことでココに決定。
狭い店内だけどわりかしゆったり座れ
ました。
幼稚園に行き始めて8ヶ月親子共に、一緒にいて安心できる友達が出来て本当に嬉しいです。
3月産まれの息子が入園したのは3歳になってまもなく。
ちょーお母さん子で場所見知りな息子の園生活はとても心配でした。
お迎えに行くと私をみて嬉しそうに抱きついて、さみしかった。と濡らしたパンツを何枚もカバンに入れて帰ってきます。
親バカですが、小さい頃から周りの空気を読んだり気持ちを察したり出来る子どもでした。
それだけに、周りの状況を意識して外で自分を出すのが苦手でもあります。
なので幼稚園でも周りのお友達が注意されたりしているのをよく見て同じ事はしないように努力してるようです。
とても素直です。
ただトイレはなかなか慣れなかった。
男の子用便器での立ちションをさせてなかったし、精神的な事もあるでしょう。
本人がゆう理由は
「おっきい声だしたらみんなビックリする!」
でした。
私の見解ではおそらく彼は2つの矛盾があるといいたかったのかな?
1.幼稚園ではトイレにいきたくなったら手をあげて先生に報告してから行かないといけない。
2.幼稚園では教室で大きい声で叫んではいけない。
真面目な彼はまだ3歳になりたての脳でこの矛盾に悩まされていたのかもしれない。
ま、そこまで難解なことではないでしょうが、なかなか融通が効かない頑固な性格の表れであります。
そんな彼も2学期に入るころには大好きなお友達ができ迎えに行ったら一応抱きついてくれるけど、すぐにお友達のもとへ走って行くのでありました。
嬉しさ9:淋しさ1
男女の違いをしきりに意識したり、弟に優しい声をかけて世話をやいたり、日々心の成長を見せつけてくれます。
発表会で人前で大きな声をだせたのには驚きました。
もうモジモジくんとはゆわせねーよ!
ゆってたの私だけやけど。
頑固者に手こずる事はままだまだあるけど、恐ろしく成長する彼に置いていかれないように、しませんと。
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