タマチチのブログ -163ページ目

帰国

16日、I国より無事帰国しました。



写真整理がつき次第記事UPします。



出かけていた間、コメント・ベタ頂いた人に


心より感謝いたします。



ペタしてね


諏訪大社・御柱祭~その8

本宮二の御柱が


木落とし時間を迎えました




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ここには、何と音楽隊まであります




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地域の意気込みが伝わってきます



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こんな出し物まで出てきました



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氏子さん達の願いがひつつになって


御柱を支えているようです



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タマチチは現在出かけています。ベタ・コメ返信はできません

ごめんなさいお許しを


ペタしてね




諏訪大社・御柱祭~その7

木落としの時が。。。



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樅の御柱は見事に



坂を滑り下りました



すさまじい歓声とどよめきです


会場は一気に熱狂の渦中へ




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遥か遠方には残雪が残る


2010年4月3日のことでした



明日に続く


タマチチは現在出かけています。ベタ・コメ返信はできません

ごめんなさいお許しを


ペタしてね



諏訪大社・御柱祭~その6

前宮一の御柱が


木落としの頂上に来ました




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会場は特観覧席の桟敷は


超満員状態


何故か1時間おきの入れ替え制


何と日本人の発想ですかね


旅行社のビジネスはたくましい限り



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樅の大木の頭部に


左右に角のような飾りが


これを、めんでこと言うらしい



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各地の地名の入った


旗隊が先頭を務めています




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一段と盛り上がってきました




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左右のめんでこには10数名が


ロ-プに足を掛け盛んに


飾りを振り、気合いを入れています



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曳き綱が引かれ


徐々に、御柱が前に引き出されます


観衆は、何時落ちるか


その瞬間を、今か今かと


明日に続く


タマチチは現在出かけています。ベタ・コメ返信はできません

ごめんなさいお許しを


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諏訪大社・御柱祭~その5

本宮一の御柱が木落としを終え



街道に出てきました



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御柱の綱が氏子の人達で


運ばれて行きます



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これは、めどでこなのでしょうか



巡航コ-スの難所


JRの高架下まで前進することができました



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記録係も真剣です



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このガ-ドの向こうに


木落とし坂があります




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本宮一の御幣が


無事、ガ-ドを潜りました


上に見えるのは、JRの信号係員さんなのか?



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街道曳きです


全員の力が一つにならないと



重さ8TONとも言われる



樅も御柱は動きません





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隊長も氏子全員に


号令をかけ気合いを入れます



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桟敷の大観衆からも


ハイヤハイヤの掛け声が


明日に続く


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ごめんなさいお許しを

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諏訪大社・御柱祭~その4

会場下見を終え



車中でうたた寝を。。。



周りがどうも。。。



気がつくと



何処からとなく人が集まって、会場の方うに


向かっています。


街道の辻はすでに人、人、人



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明日に続く


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ごめんなさいお許しを


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諏訪大社・御柱祭~その3

冷え込みました。


駐車場の水溜まりには薄氷が。。。



木落としが行われる会場を見に出かけました


朝焼けの空には




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くっきりと月が


街道沿いに会場へ



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地元の酒屋の御献酒が



祭りの前の静けさの中に



これから始まる



御柱を見守っているのです




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木落とし会場の


見物桟敷は


全国からの観光客を


今かと待ち望んでいます


明日に続く


タマチチは現在出かけています。ベタ・コメ返信はできません

ごめんなさいお許しを


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諏訪大社・御柱祭~その2

前日(4月2日)、自宅を出て


当日、1時35分頃現地に入りました


目指すは、目当ての駐車場探しから


これが、大変、出来るだけ木落とし公園会場の近くの駐車場を


地図とナビが一致しない


徘徊すること1時間ほど・・・・



無事目当ての駐車場で仮眠タイム


場所はここ



中河原旧国鉄跡地 80台 


すでに、20数台の車が


明日に続く


タマチチは現在出かけています。ベタ・コメ返信はできません

ごめんなさいお許しを


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諏訪大社・御柱祭~

七年に一度、申年と寅年に行われる


正式には「式年造営御柱大祭」




信州・諏訪御柱祭公式ホ-ムペ-ジ より 抜粋


御柱について


信州・諏訪大社では七年に一度の寅と申の年に宝殿を新築し、社殿の四隅にあるモミの大木を建て替える祭りを行います。この祭りを「式年造営御柱大祭」、通称「御柱祭」と呼び、諏訪地方の6市町村21万人の氏子がこぞって参加する天下の大祭です。

諏訪大社は上社と下社に分かれ、諏訪市に上社本宮、茅野市に上社前宮があり、下諏訪町に下社春宮と下社秋宮があります。祭神として建御名方神と八坂刀売神を祀り、東国第一の軍神として坂上田村麻呂や源頼朝、武田信玄、徳川家康らの崇敬を集めました。現在では全国に1万社以上の分社があるといわれています。

御柱祭がいつから行われているのか定かではありませんが、室町時代の『諏方大明神画詞』という記録に、平安初期の桓武天皇(781~806)の時代に「寅・申の干支に当社造営あり」とあるのが最初の記録で、起源はさらに遡るともいわれています。

祭りでは、長さ約17m、直径1m余り、重さ10トンを超える巨木を山から切り出し、人力のみで各神社までの道中を曳いて、最後に社殿を囲むように四隅に建てます。柱を山から里へと曳き出す「山出し」が4月に、神社までの道中を曳き、御柱を各社殿四隅に建てる「里曳き」が5月に、上社・下社それぞれで行われます。諏訪の人々は氏子として全精力を注いで16本(4社×4本)の柱を地区ごとに担当するのです。秋には諏訪地方の各地区にある神社(小宮)でも御柱祭が行われるため、一年を通して盛り上がります。





当日のスケジュ-ルは




曳行予定時間

上社山出しの曳行予定時間(スケジュール)

御柱 曳行担当地区 4月2日(金) 4月3日(土) 4月4日(日)
曳行開始 大曲 木落し 川越し 御柱屋敷
(曳行終了)
木落し 川越し 御柱屋敷
(曳行終了)
本宮一之御柱 湖南・中洲 7:30 10:00 10:00 14:00 15:00
前宮一之御柱 四賀・豊田 7:30 10:50 11:00 15:00 15:50
本宮二之御柱 落合・境・本郷 7:30 11:20 12:00 16:00 16:40
前宮二之御柱 原・泉野 7:30 12:00 13:00 16:50 17:30
本宮三之御柱 宮川・ちの 8:00 12:30 曳行 10:00 13:00 14:00
前宮三之御柱 金沢・富士見 8:00 13:00 曳行 11:00 14:00 15:00
本宮四之御柱 北山・米沢・湖東 8:30 13:30 曳行 12:00 15:00 16:00
前宮四之御柱 豊平・玉川 8:30 15:00 曳行 13:00 16:00 17:00






詳細はここに


当日3日は、木落としが10時から1時間おきに


4本の御柱が落とされます



また、川越しも4本行われる予定


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かたくりの花その2

可憐で可愛い



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