モンゴル核燃料廃棄物施設建設断念 | タマチチのブログ

モンゴル核燃料廃棄物施設建設断念

モンゴルには推定140万トンものウラン資源が眠っていると言われている


核燃料廃棄とウラン資源の両立は


国内の反発の声に押された結果なのだろう


今回の震災の影響が大きいと思われる


放射性廃棄物は、無害の物質に戻るのには


10万年間と言う計り知れない時間が掛かる


140万トン眠るモンゴルの資源を


有効に活用できないものだろうか


新しい技術革新に期待したい