翌日向かったのは
世界的冒険家 植村 直己 記念館
の前をとおり
神鍋高原をスル-して
峠道をさらに奥に。。。
これから
徒歩で
山道に分け入ります
雪解けの岩清水が
さらに歩き続けると
残雪が。。。
その先には
鹿かイノシシの足跡が。。。
ここから先は
残雪が。。。
。。。
残念ながら
見ることができませんでした
狗留尊仏(くるそんぶつ)
高さ20Mの巨岩が
そびえ立っているようです
古くから、地元では子宝・養蚕の神様として祭られてきたそうです
石の形が蚕に似ているようです
ここで、地元そば粉100%の
床瀬そばを食し
帰路につきました
お土産はこれ