5年計画の3年目。。。続き~
先日記事UP しました
JENESYS PROGRAMME (21世紀東アジア青少年大交流計画)
鳥取県に来たモンゴルの中高生23名に
出遭うことができました.
モンゴル国からの引率者2名
JENESYS PROGRAMME 職員3名
インフルエンザ流行の最中。。。
全員マスク着用で、元気に
プログラムを順調に進めていました
中には、飛び級をして大学生として参加している生徒も数名いました
綿密なスケジュールがびっしり組み込まれていました
以下が鳥取県に来てから帰国までの大筋のスケジュールです
11日 夜、東京から空路鳥取に入り
12日 鳥取砂丘、博物館、浦富海岸などを見学
13日 鳥取城北高校訪問
14日 農業体験
15日 農業体験
16日 蟹加工施設見学、鳥取緑風高校訪問
17日 ホテルで体験発表 午後兵庫のグループと合流東京へ移動 原宿散策
18日 中央大学訪問
19日 外務省訪問 事業報告
20日 都内観光 午後 モンゴルへ帰国
あわただしいスケジュールの中ホテルフロントで
記念写真を撮りました
参加したビルグン君の感想
「とても楽しい、日本の技術はすばらしい」
オドゲレルさんの感想
「日本はとても奇麗、帰国したくない」
この中から、再度来日してくる
生徒が出ることを
期待しています。
ヒチェーゲレー

