雲仙・長崎ぶらぶら(10) | タマチチのブログ

雲仙・長崎ぶらぶら(10)

3日目

長崎を後に市内を佐世保に向けて出発。一路佐世保に向かいます今回のもうひとつのメインが佐世保バーガーです。



南西に進む 41 m
右折して 出島海岸通り/国道499号線 に向かう 60 m
左折して 出島海岸通り/国道499号線 に向かう 73 m
右折して 出島海岸通り/国道499号線 に向かう 0.2 km
出島海岸通り/国道499号線 を右折する 0.4 km
そのまま 国道499号線 を進む
国道202号線/大波止通り を進む 1.5 km
そのまま 国道202号線 を進む
国道206号線/浦上街道 を進む 21.3 km
そのまま 国道206号線 を進む

国道206号線
国道206号線 を北に進む 22.8 km
国道202号線 を斜め右に折れる 12.0 km
国道205号線/針尾バイパス を左折する 3.7 km
国道205号線 を右折する 0.5 km
国道35号線 を左折する 6.5 km
左折して 県道11号線 に向かう 0.1 km
県道11号線 を左折する 0.2 km
目的地は左側です

佐世保駅(長崎)

いよいよ、佐世保バーガーを食することになりますが、ここで佐世保バーガーについて簡単に、記しておきます。長崎県佐世保市周辺で作られる手作りバーガーの総称らしいです。

現在市内に25店の店舗があるようです。その中で、今回行くのは『ミサロッソ』です。

早速ナビ入力、行動開始 

店の名前ミサは奥さんの名前ロッソは赤い情熱という意味らしいもともと鮮魚店を経営されていたようです。店はこんな感じ





タマチチのブログ-雲仙・長崎





テイクアウトコーナーと店内での飲食可です。やはり常連のお客さんが多いらしくひっきりなしにお客さんが訪れます。パンから具材・ソースまでがすべて手作り店内のテーブルには、厚手の真空ナプキン・ティシュペーパーのレギュラーサイズが準備されているところが、にくいです。そうです。ボリュウムが只者ではございません。またソースと手作りのマヨネーズの味が絶品です。旅の最後に長崎の味を堪能でき大満足の3日間の旅でした。

思わずお土産にバーガーゲットしました。また機会があれば是非食したい一品ですぞ。

その後、帰路に付くのにまだ時間があります。それならと九十九島めぐりにと思い波止場に行きましたが、昼前から降りだした雨何故か、雨脚が激しくなってきました。残念島めぐりは次回にと再度佐世保市内に戻ります。その時事前にチェックしていた、松かさ焼きのことを思い出しました。松かさ焼きのお店探しが大変それは路地裏で80年間同じ味を保ってきた名店大黒屋 です、今ではここだけになったそうです。

小麦粉と卵で作った皮でトルクスンという豆の白餡を包んだ菓子 表面が松ぼっくりのようにうろこ模様があり、なんともいえない、甘さ加減の白餡がおいしい焼き菓子です。








これから、一路博多に向かいます

南西に進む 76 m
左折して SSKバイパス/県道11号線 に向かう 0.3 km
SSKバイパス/県道11号線 を左折する 2.0 km
そのまま 県道11号線 を進む
左折して 西九州自動車道 に入る 26.6 km
有料区間
ランプを 長崎自動車道 方面に進む 0.7 km
有料区間
武雄JCT を 長崎道・福岡・武雄北方・熊本・大分 方面に向かって進む 0.5 km
有料区間
長崎自動車道 に入る 63.3 km
有料区間
鳥栖JCT を 九州道・福岡 方面に向かって進む 1.0 km
有料区間
九州自動車道 に入る 15.1 km
有料区間
高速太宰府IC を 太宰府出口・都市高速 方面に向かって進む 0.3 km
有料区間
分岐点を 都市高速 の表示に従って右方向に進み 福岡都市高速道路2号線 に入る 8.2 km
有料区間
都市高半道橋 から 国道3号線 に入る 1.5 km
一部有料区間
斜め左に折れてそのまま 国道3号線 を進む 2.2 km
国道202号線 を左折する 1.0 km
左折する 0.4 km
目的地は左側です
キャナルシティ博多


地下駐車場に入庫、九州お土産を求めに館内に入りましたが、ここは専門店のショッピングモールです。急遽場所を博多駅構内の専門店に変更JR博多駅は改修工事の為大変な混雑雑踏の中を地下街の階段を下り、名物博多明太子の名店「ふくや」さん発見すぐ様お土産をゲット。後は長崎で買い求めるのを忘れた長崎カステラーを探すことに、バレンタインディ前日で、大混雑名店文明堂で無事長崎カステラをもとめることができました。後は九州限定品・からし菜の漬物これにてすべて終了。

一路 福岡空港の発着場に車付けワゴンカートに荷物を載せ換え、レンターカーを返却

JALのカウンターで荷物を預け今回の旅の終焉をむかえました。2Fのフードコーナーで

最後に和食に食欲がそそられます。ほどなく一店の寿司屋さんに、注文を終え生ビールのグラスに口をつけたとたん、構内放送で名前をコールされました。階下のJALカウンターに行くと、預けた荷物のダンボール2箱実はこれ初日に買い求めた樫炭なのです。箱の表面に大きく樫炭と表記してあります、どうも機内荷物規定に危険物になるそうで、預かりできないとのこと、仕方なく宅急便送りとなり取り扱い窓口に移動して、改めて伝票を2口分けてしか送ることができないらしい、大和便の伝票は空港の窓口には置いていないそうです。よって11160円なり合計3320円の出費となりました。最後にどんなハプニングでした。最後に九州ネタの寿司を食しJAL2060便にて帰路に着き無事午後8時15頃自宅にたどり着き今回の旅無事終了 



これにて雲仙・長崎ぶらぶら10回シリーズ 完



皆さんありがとうございます。



次回はどんな旅なのか・・・



今日までの人生にありがとう



今日も元気でいきましょう