◆『こどものやる気を引き出す“聴き方”は、テクニックではありません』 | 【長岡市】学習塾よりもすごい!こどもの勉強嫌いが勉強好きに!3.5秒の言葉マジック

【長岡市】学習塾よりもすごい!こどもの勉強嫌いが勉強好きに!3.5秒の言葉マジック

“愛する我が子のやる気を引き出したい・・・”
でも、つい余計な口を出してしまうお母さんのための・・・
親の「ひと言」が変わるだけで、じぶんから勉強机に向かい始めるから不思議!  言葉マジックママプロデューサー 白根航

こんにちは!



“言葉マジック”ママプロデューサーの白根です。



最近、談話カフェや個別セッションで

“聴き方”について聞かれることが増えてきました。



お母さんが
「聴き上手になりたい!」
と思う気持ちを話してくださって、
とっても嬉しいです^^


こどものやる気があがっていく
“聴き方”について体系化したいな、
という想いが膨らんできています。



じつはいま
『こどもの“やる気”が2倍にあがる!
 お母さんの「聴き方」レシピ』


という30ページくらいの小冊子をつくっているんですね。



もう少しで完成するので、
“聴き方”について深めたい方に
プレゼント企画をする予定です^^



“聴き方”についての本は
それこそインターネットのamazonで
「聴き方」と検索すれば
たくさん出てきます ^^;



2000円も支払えば、
それこそすばらしい本が手に入り、
そこから学ぶことができます。


(本当にすばらしい本が読み切れないほどあります^^)



ところが、
そういった本を読んで
テクニックを学んだところで
なかなか上手に“聴ける”ようにはなりません。



それもそのはずです。



なぜなら、“聴き方”はテクニックではないんです。



“聴き方”の本質は、

相手にどのように心を寄せるか

という“在り方”
だからです。



もっと簡単に言うと、

“聴き方”は、“習慣”なんですね。



“習慣”は、
1日ですぐにつくられるものではないですよね?



習慣は、積み重ねです。



お母さんが、

こどもの話を“聴く”と決断して、

こどもに心を寄せた時間に比例して、
“聴き上手”になっていきます。



“聴く”決断は、勇気がいることです。



こどもの話を聴こうとしたのに、

ときには、一方的に責められている、

と感じることもあるでしょう。



日々の忙しさの中で、

聴く時間なんてとれない、

とあきらめてしまうことも多いです。



だから、1人の力では

なかなか“聴き上手”になれないんですね。



では、どうしたらいいのか?



もし1人で学びながら“聴き上手”になろうとしたら、

「小さなことからはじめる」

のがオススメです。



「最初は、1日5分だけ、
 こどもの話を聴く時間をつくる」


「聴く準備ができたときには、
 まず目線だけはあわせる」



などの小さな行動が良いと思います。



1人でいろいろ試したけどうまくいかないときは、

ご相談ください ^^



1月下旬より、

“言葉マジック”ママ3ヶ月プログラムの

無料相談を開始します。



もし、現実を変えようと思うけど、

うまくいかない、というときはこの機会にぜひ。



お母さんの“成長”に伴走します!

http://ameblo.jp/dreammanager2013/entry-11872473669.html