く2年間頑張ってきた親友きらりのコンクールが終わりました。
みんなで応援しました。
みごと奨励賞とギャラリー賞!
この2年間、毎日がんばりました。
一緒にレッスンしてきました。
ときには悩み、痛みも耐え、
でもどんどん良くなる姿を間近でみてきました。
この感動はことばではいい表せません。
緊張を表には出さず、その平静さを保つ姿には、
本当に脱帽です。
ありがとう!
おめでとう!
いっしょに、次の一歩を踏み出します。
く2年間頑張ってきた親友きらりのコンクールが終わりました。
みんなで応援しました。
みごと奨励賞とギャラリー賞!
この2年間、毎日がんばりました。
一緒にレッスンしてきました。
ときには悩み、痛みも耐え、
でもどんどん良くなる姿を間近でみてきました。
この感動はことばではいい表せません。
緊張を表には出さず、その平静さを保つ姿には、
本当に脱帽です。
ありがとう!
おめでとう!
いっしょに、次の一歩を踏み出します。
以前からぼんやりとは感じていましたが
やっぱり!でした
先生からきっちり指摘されました
「骨盤の歪み」
正面から見ると右足が下がっている
というか腰骨が下がっている!
これがどういうふうに影響するのかもわかりませんが
たぶん軸で立つのが一層しにくいって感じ?
とりあえずは骨盤を緩める運動を入れるようにはしました
そもそもの軸をしっかりするための
かかと重心
足の裏3点を意識する
に注意!
そのときに小指が大事なのですね
小指がしっかり力が入り床に立っていないと
アンディオールもできないならしい
プリエもできないらしい![]()
なかなかできない理由がどんどん増えていくんですが![]()
それでも意識して毎日コツコツです
バレエの難しさにどんどんハマっていく
最近気付いた「外反母趾」
⬇
そのためには
かかと重心でバレエを行うこと
⬇
そのためいは
土踏まずのアーチを作ること
⬇
そのためには
足のMP関節から曲げる運動
その先の、第一関節が曲がってはだめ![]()
![]()
そして今日わかったの
ふくらはぎに力が入らないようにすること!
⬇
MP関節から曲げるためには
その裏側の母指球を使う
つまりMP関節はその真下の筋肉を使って動かす
「ふくらはぎ=腓腹筋」を使わない
運動もこれを気をつけないと意味がない!![]()
(こころのつぶやき)
これはねぇ思い当たることがあるの
思い起こせば
バレエを始めてからずっと
ルルベをしたときに
いつもふくらはぎがつっていた
なぜなぜ
といつも思っていた
だいぶたってから
ふと、ふくらはぎを使ってルルベやってるせい?
と気付いて
力を抜くように心がけた
それから良くなってきたきがする
たぶん
この長い間のふくらはぎを使っていたせいで
→アーチができていない
→外反母趾
という道のりがあったのではないか
と思う
身体は自分が作っているのを実感します![]()
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