小説家を夢見るコンサルティング会社社長のブログ@渋谷

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since2005 【DREAMJOB第1幕!!】                       


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こんにちは!

現在、必死に洋書をよんで、

外回り中は英語ニュースをひたすらヒアリングする日々を続けること、早一年。

いまだ、話せません。




昨日の帰りの電車、

終電間近の最後の急行。

満員です。



私は、洋書を丸めながら

流し読む中、、、




ふと、

洋書の目の前から

英語が聞こえて来ました。

※以下私が解釈した日本語訳でお届けします。
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外国人「英語の本よんでるんですね!英語話せませすか?」


目をあげると若い学生のようなオーストラリア人が(後で判明)、満面の笑みで。


私「少しだけ…」



かなり、まずい状況です。

周りの乗客が一気に視線をこちらに、

向けた気がします。

しかも、満員電車。


私の手元には

音楽と脳神経の関係について書かれた

見た目、かなり難しいそうな本。



オーストラリア人は

初めての満員電車に戸惑いつつ

英語の話せる(話せません…)日本人を

発見。



普段、道案内位なら

単語並べてこなしますが、

全く逃げ場も距離もとれず。



オーストラリア人
「◯◯駅に行きたいんですが、この電車とまります?」


私「はい、この電車は止まる(多分、こんな英語を私は話してる)」

私「me too!(私もその駅で降りるという意味で)」


この瞬間、

更に喜ぶオーストラリア人。


耳をダンボにしてるだろう乗客。
(しかも、満員電車)



オーストラリア人
「日本の電車は凄いね!遊園地のアトラクションみたいだ!わーお(この辺りは、訳に自信ない。ただ、楽しんでる感じ。)」


オーストラリア人
「その本はなんの本?」

一番痛いところを突っ込んできた。

一瞬、目の前の洋書を見直したけど、

音楽と脳神経の記憶に関する考察。

全く英語が出てこない。



しかたなく、

洋書の表紙を見せる。


オーストラリア人
(タイトルを読み上げる、、ただ、学生らしく難しそうな顔をする。これは助かった。)


オーストラリア人
「仕事関係の本?」


(頷く、私。実際全く仕事ではないが…)



洋書を目の前に

公開で英会話の試験というより

公開処刑を受けてる感じ。


静かな満員電車が

より一層静かになり

1人しゃべりまくるオーストラリア人。



20分程度の時間でしたが

適当に相槌うちながら


私「ついたよ、◯◯駅」



いやー

100人の前でセミナー講師やるより

緊張した出来事でした。








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こんにちは!

 

今月から大手不動産会社がスポンサーになった新しい老人ホーム向けの

取り組みを始めます。

 

 

弊社では、

2010年から相続・成年後見開拓のチャネルとして

有料老人ホームへのアプローチをしています。

 

 

現在、

老人ホーム施設での相続がらみのセミナー・イベントは200以上開催してきました。

 

そして、

イベントを開催した施設を中心に

手造りの棚の設置を進めてきました。

 

 

かなり手作り感満載ですが

7年の月日が立ち

現在では82施設に設置が完了しています。

 

※老人ホーム設置棚実績一覧【写真あり】

http://dreamjob.jp/html/tanafile.html

 

 

継続は力なりといいますか、

 

今年から

お付き合いのある大手不動産会社本社がスポンサーとなって

この手作り感いっぱいの棚が

 

立派な棚になることが決まりました。

 

 

 

 

すでに、

都内の1施設から設置切り替えの許可をいただき

 

3月より随時切り替え及び新規施設への設置提案を

勧めていきます。

 

 

 

現在の設置している棚には

クライアントの士業のチラシや

関係会社さんのチラシなどを入れています。

 

 

今後他の大手企業さんとの取り組みも増やしながら

士業の相続開拓の仕組みを強化していきます。

 

士業の方々も

ちらしや小冊子は作ったけど

配る先がない。

 

老人ホーム施設と組んで相続開拓の仕組みつくりを

始めたい方々は

お気軽にご連絡ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは!

 

現在、弊社では

 

多くの大手上場企業本社にて

 

 

新規事業の企画や商品開発など

オープンな勉強会・情報交換

ディスカッションの会合を毎月開催してます。

 

 

その定例は

外部にオープンな場として

 

普段はなかなか

大手企業本社に取引のできない中小の会社さんや

さまざまな業界の方々に

参加してもらっています。

 

 

大手企業の新規事業や経営企画の方々は

あたらしい企画・市場の調査のために

多くの予算を動かすため

リスクを減らすためにも

さまざまな生の情報を集める必要があります。

 

しかし、

実際に生の情報がどこにあるのか

わからないケースが多くあります。

 

逆に

中小企業は

そもそも大手に相手にされるはずがないという

先入観があり

 

両者には大きな期待ギャップが生まれています。

 

 

 

いまでは、

ある程度認知されていますが

 

新商品、新規事業の開発には

外部の会社を巻き込んだ

オープンイノベーションが必要になります。

 

 

【オープンイノベーション(open innovation)】

オープンイノベーション(open innovation)とは、自社だけでなく他社や大学、地方自治体、社会起業家など異業種、異分野が持つ技術やアイデア、サービス、ノウハウ、データ、知識などを組み合わせ、革新的なビジネスモデル、研究成果、製品開発、サービス開発、組織改革、行政改革、地域活性化、ソーシャルイノベーション等につなげるイノベーションの方法論である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

 

 

そんなオープンで自由な場を

大手企業の提案し

外部との連携ができる場を

構築運営していくのも

弊社の仕事になります。

 

 

 

さらに、一歩進んで

大手企業本社の担当者同士の

情報交換をするための交流会なども

企画しています。

 

大手企業だから

必要な情報はすべて手に入るはずというのも

たんなる先入観に過ぎません。

 

大手企業は

いろいろな利害関係がある関係から

なかなか

自由な情報交換ができなかったりもします。

 

 

そんな先入観を逆手にとって

弊社では

中小企業の方々を

大手上場企業へ

参入できる道筋のお手伝いもしています。

 

 

大手企業と取引したい

チャネルをもちたいという会社様は

お気軽にご連絡ください。

 

みなさまの本業の経験・ノウハウが

大手企業に役立ったりするのを

いつも目にしています。

 

 

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