踏み出した方に歩は進む
ならば、君は何を描く・・・?
必要な勇気なら、そのポケットにあるよ

もしも未来が険しく遠くても
ちゃんと自分の足で歩いていける
いつかそう聞いたよね

僕らは旅立ちのページを広げて行こう
いつも、いつの日にかも
君に見える景色を
見たいと思うよ