芸能P社長の夢のつぶつぶ。 -67ページ目

IMALUちゃんとキムビアンカ

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昨夜はIMALUちゃんのアコースティックLIVE後、
事務所の方々、バンドメンバーさんと
某所で共にワイワイ。

IMALUちゃんは
キムビアンカと私にとっては本当に妹みたいな存在で、
しかしながら強烈なリスペクトを互いに感じ合う同志。
彼女がデビューする前からのお付き合いだから、
かれこれ3年以上の関係になるかな。

キムビアンカが強烈な憧れを抱いた
飯島愛さんに会わせてくれたのも
IMALUちゃんだし、
会えばとにかくたくさんの気付きをくれるハイパー妹。

LIVEが終わった後、物販に自らが立って
お客様1人1人と会話を交わし写真に応じ
握手をする彼女の姿はきっと
ほとんど知られてないけれど
IMALUというアーティストは
とにかく実直に真摯に自分自身に向き合っている
ハイパー22歳だと私は自信を持って言えます。

生きる、ということは
宿命を背負う、ということでもあるけれど
彼女のひたむきな努力精神と
負けず嫌い根性と
とにかくそのワーカーホリックぶりは
10代~20代の若い子達に
是非感じてもらいたい部分です。

幸せというものは結局のところ、
他の誰でもない自分自身で
必死で描き掴んでいかなければ
誰も与えてくれないものなんだ、
ということを
彼女の姿を見ながらいつも感じます。


いつもありがとう。

近々一緒にやろうよ!という
とあるビジョンがキムビアンカとIMALUちゃんの間に突如昨夜は生まれたこともあり、
これもまた具現化すべく
私はスタッフとして、
ちょっと色々模索してみようと思ってます。

テレビの編集作業

テレビの編集作業って、
よくよくみるとすさまじい技術だなあ、と
改めて感じています。

テロップとか、実は物凄く作り込まれてるんですよねー。

視聴率の低迷が甚だしいメディアであるテレビ。
しかしながらその技術は凄まじい。

捨てる!

涼しくなって来たのもあって、
色々を整理したい欲求が溢れています。

今日から毎日、朝の1時間を整理整頓時間にあてたいと思っています。

まずは本日、
過去3年以内に使用していないそれよりもっと前の書類やら何やらを
ゴソっと捨てました。
3年間使ったり見たりしていないものは
ほとんど今後も使わない。

そうやってどんどん物を減らして
新しいものをどんどん入れていきたいと思っています。

私、「思い出」に生きてしまうタイプなので、
そこをバッサリ、と。