芸能P社長の夢のつぶつぶ。 -66ページ目

一枚ずつ剥きたい

剥きたい衝動…おさえられず…

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でも絶対できない。
でも毎回やってしまう…

必ず指にはめてしまうとんがりコーンと一緒です。



iPhoneからの投稿

見た目の説得力

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新宿二丁目アラマスカフェの
料理長、そうちゃん。

彼が作るご飯は美味しい。

ガリガリな人よりもふくよかな人が作ってくれる料理は、美味しさ倍増、見た目の説得力がまず強い。
食べるのが好きな人が作った料理は、やっぱり食べ手の気持ちを理解しているように思います。



パンセクシャル

「Pちゃんは、パンセクシャルだね」と
昨夜打ち合せの時、仲良しゲイの友人に言われました。

ゲイとかレズビアンとか、そういうセクシャリティカテゴライズに関しては
個人的には実はかなりどうでもいいトピックだったりしていて、
結局は人間同士、その人間性を愛し合っていけたら
そこにカテゴライズはいらないんじゃないの?
好きになった人が男でも女でも、それは美しいじゃない?
肉体関係がそこになくったって、恋愛関係は成立するでしょ?
とか色々私は思っていて、
そんな話を友人にしていたら、言われた言葉です。

しかし、
「パン・・・!!??セクシャル・・・??」

知らなかったので調べてみると、

パンセクシャル=全性愛

全性愛(ぜんせいあい)は、パンセクシュアル (Pansexual) やオムニセクシュアル (Omnisexual) とも呼ばれ、男性/女性の2分法に基づいた性の分類に適合しない人々も含め、あらゆる人々に恋をしたり、性的願望を抱いたりする人々。
また、あらゆる人々の美的興味を引き付ける可能性を持っている人々。
パンセクシュアルは、性別に囚われず、特定の人間に恋することが出来る者を意味することもある。彼等の中には、社会的であれ、生物学的であれ、性というものは意味の無いものであると考える人々もいる。
パンセクシュアルの「パン」とは、ギリシア語に由来し、「全て」を意味する。
男か女かといった男女二元論の立場から、バイセクシュアルに分類される場合もある。

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確かに図星でした。

私の場合小さなときから、
「魅力的」だと思うと「男性」であろうと「女性」であろうと
「好き」になってしまうし
「その人」が「好き」であるからそのまま突進していってしまう。
つまり、「性別」によって自分の恋愛感情を抑えてきたことがありません。

出会いに恵まれていたおかげで
セクシャリティ云々で悩んだこともなかったし、
そのせいか最近、もやもやと自分自身のことを思い返して
「私は一体なんなんだ?」と今さら感じたりしていました。

これがバイセクシャルなのか??
うーーーん。
うーーーーーーーん。
そんなことを考えてみたり。

もやっとしていたのでちょっとスッキリしました。




それにしても
世の中って「区分」「カテゴライズ」が好きですね。
細分化しすぎなのもちょっとね・・・とも感じています。