ある晴れた日に | 芸能P社長の夢のつぶつぶ。

ある晴れた日に

高校には推薦で入学しました。
入学後は学年360番中358番という成果を残し、
不良には興味ないが、
芸能界にだけあこがれ、
何を思ったか毎日頭の色を変え、
音楽と上履きに落書きすることと生徒会バンドに
命をかけてました。
が、
教師とのめぐり合いが生まれつき良く、
高2の担任の愛と躾により、
見事早大入学を果たす、という
なんていうかこう、
常に「謳歌した」高校生でした。

そんな高校入試の入試小論文のタイトルが、この
「ある晴れた日に」。

15年前の今時期に、
私は何を書いたのかというと…
自分の光り輝く未来を妄想し、
その未来を晴れにみたて、
壮大な夢をマスターベーション的に
書きなぐりました(今でもよく覚えている)

中学生の時から芸能界に憧れ、
その世界は光り輝いていた。



夢の仕事につけたのだから、
もっと頑張らないと!!!


今日はいい天気ですね。