深夜の焦げ臭 | 芸能P社長の夢のつぶつぶ。

深夜の焦げ臭

キムビアンカ嬢、私が打ち合わせで外出している間に、
作業スペースにて、私が買っておいたパンを焼いて食べたようとしたそうで。
お腹空いていたのでしょう。
きっと、納豆パンとか食べようとしたのでしょう。

しかしながら、
作業に没頭していたらしく、
そのパンを真っ黒な炭素にしてしまったようで。



ごめんなさいーーーーー!
と打ち合わせ中にメールを貰いました。
そのときは、そんなたいしたことないだろう、位に思ってました。




今、私はそのスペースにて仕事をしています。
まだまだ続きます。
侮るなかれ、
香ばしいその香りも、ずっと続いております。
ファブリーズなんてきかない(笑)

消臭しようとあがき、
彼女がなんらかのスプレーをかけた痕跡も臭いにかすかに混ざっていて、
これまたもはやいい感じで覚醒させてくれます。


面白いアーティストです。




まだまだ頑張ります。