今回は会場周辺などのご紹介。
【公園入口】
コンサートが行われた「indoor stadium hua mark」は、でっかい公園のメイン施設のような感じの施設でしたね。この写真は、その公園の入口にあたる壁に貼られていた告知ポスターです。
【公園入口から】
上の写真の公園入口を通り過ぎると、すぐに会場である「indoor stadium hua mark」が見えてきました。
会場がパッと目に入った瞬間に素直にそう思っちゃいました。
一緒にいたヲタ友みんなが「日本でもこれくらいの会場でコンサートさせてあげたいよね」という思いでしたね。
(右下にヲタ友が写りこんでいたので塗りつぶしました(^^ゞ)
【会場前・その1】
上の写真で小さく写っている"大きな立看"がこちらです。
これを立看と言っていいのかどうか分かりませんが、高さ8mほどの大きな看板が人数分。
異国の地でこんなに大きなBerryz工房の看板を見てしまうと「Berryz工房って凄ぇグループなんだな」なんて改めて感心、というかチョット誇らしかったりしました。
【会場前・その2】
上の写真のゲートをくぐると中はこんな感じで人、人、人。
左のほうに見えるパラソルの下にはスポンサー各社の出店があったり、右側に少しだけ見えるBerryzの看板の下には屋外ステージがあってBerryz工房のそっくりさん(?)がパフォーマンスをしていたり、コンサート会場というより、お祭り会場のような賑わい方でした(^∇^)
『流星ボーイ』の衣装を着たパフォーマンス集団が日本のヲタからかなりの人気を集めていたようでした。「ここなら3,000ポイント貯めなくても2ショット撮れる!!」とかなりのハシャギようでした(>_<)
チョット分かりづらいですが、↓が屋外会場のステージです(下の黒い部分がステージです)。
【会場内】
そしてこちらが会場内。
屋根は開閉式の会場のようで、「完全に閉まっていない可能性があるため暑いかも(この時期のタイは真夏のため日中は35℃を越えます…)」という事前情報もありましたが、完全に閉まった状態でした。
入場時に慌てて購入したミネラルウォーターのペットボトル(×2本)を入場時のチェックであっさりと没収されてしまったので、これは助かりました![]()
上の会場内の写真は、「F」と「G」の間ぐらいから撮ったものです。
ステージとA2/B3/A2ブロックが写っている感じですね。
会場全体の大きさは日本で言えば「有明コロシアム」がちょうど同じくらいでしょうか。「公園の中の施設の1つ」っていうシチュエーションも似てますよね。
ちなみに会場内の写真を撮ったのは終演後だったのですが、結構、撮影している人多かったですね(^^ゞ
近くにスタッフの方がいたのですが特に注意をしてくる訳でもなく…。
「まだ、お金払ってコンサートを観る」っていう文化が根付いてないのかなぁ」なんて思いつつも、「当然、撮っちゃダメなんだろうな」と思ってしまう自分の感覚に"飼い慣らされた感(?)"を感じてしまった瞬間でもありました![]()
「押し合いになって大変なことになる」というようなことはなかったのですが、Berryzのメンバーがステージの前のほうに出てくると、自然とみんな自分の席を離れてステージの周りに集まりだしちゃうのは衝撃でしたね。
そうでなくも、開演後暫くすると通路が普通に人で埋まってましたから。「お前ら一体どこから来たんだよ」みたいな(‐^▽^‐)
このゆる~い感じが「タイっぽく」って良いですよねо(ж>▽<)y ☆
天井![]()



























