今日は自分が授業を受けていて思ったことを書こうと思います。
今日の内容は勉強のことなので皆さんの中には馴染みのないことだと思いますが、
昔こんなこともしたなという程度で読んでもらえたらと思います。
それは英語の授業の時のことです。
授業に先駆けて予習をすることになっているので、自分も今までやってきたやりかたで予習をやって授業にのぞみました。
予習をしたといってもなんだかあまりわからなかったし、答えを出したところもこんな感じかなと答えを出していました。
問題を解いたはずなのに曖昧でなんだかふわふわしている感じでした。
しかし授業を受けたところ、答えを出すときにしっかりとした根拠があって解答していました。
そして思ったことは
解答に出すには小さなものを何個も積み重ねて答えを出していくということです。
高校3年間勉強してきましたが、
今日初めて強くそのように感じました。
勉強ができるようになるためには
小さな知識を積み重ねていく行程がとても大切なのだと思いました。
積み重ねていく作業とはつまり暗記です。
英単語であったり、古典文法であったりと退屈でかつ膨大な時間がかかる作業です。
この行程を乗り越えたらきっと今よりも明るい未来が待っていると思います。
自分はあまり後が楽になるから今のうちに頑張っていこうという思考に至りません。
だから、自分的には目の前にあるものをなにも考えずに頑張る。
その目の前にあるものがたまたま暗記だったという思考をもって、日々頑張っていきます。
また、日々頑張って寝るときに今日も充実していたなと思えるようにしたいてます。
長文御精読いただきありがとうございました。
Dreamer
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