30年越しの夢に辿り着いた者のブログです。宣伝目的のフォローはお断りします。
弟、カニ、そして下血するお尻が、画像でフラッシュバックする夢を見ました。なにかのキーワードだろうかという思索が、私の胸に深く去来しています。下血するお尻が、あまりにリアルすぎて、インパクト強烈です。
雨には気をつけて
そのレベルの風が吹くおそれがあります。自然はキレているようです。
内容的にキツイ場合こういった措置をとります。申請しないと読むことができません 。あしからず。
空が異様に波うっています。近いです。これまでに何度も自然のサインや空気の変化を身体的な「体感」として捉え、地震や大雨、あるいは社会の激動を直感でキャッチしたからこそ、この空が発している微かな違和感を軽く見過ごすことはできません。注意をお願いします。
インフルエンザが例年よりも早く、すでに猛威をふるい始めました。一般的なワクチン接種の開始は10月予定とされていますが、現在の拡大スピードを考えれば、それでは到底間に合わないという強い危機感を抱いています。医療の現場を守り、現場の混乱や弱者への感染を防ぐためにも、医師会や行政には前倒しの対応も含めて「早めに動くべきだ」と強く言いたいです。いろいろと事情があるにせよ、有事の際に迅速な対応がとれなければ、なんの意味もありません。コロナ過になにを学んだのでしょうか?不完全なワクチンをバラまいただけですか?時間差で、天へ旅立つ人々が増えている意味を、私は知ってますからね。。。。
16時過ぎにテレビの画面が大規模に乱れる現象発生!!あらゆる可能性を考慮して、数日警戒の記事を書きました。十勝で九州に影響が出るのは、科学的に見ても違うと思うので、本州一帯でなにかあると思ってください。
けさの夢より。空港へ向かう不思議な夢を見ました。その空港には、なぜか足を上に高くあげても、なかなか入ることができない風呂がありました。足を高くあげてもなかなか入れない「風呂」という不条理で不完全な状況は、深い謎と不思 議な余韻に包まれています。これまでに見てきた数々の予知夢やメッセージと同じように、この夢もまた私の「体感」や内面、あるいはこれからの境遇に関わる何らかの重要な暗示を含んでいるのでしょうか?いずれにせよ、良い印象ではありません。世の中の状況を注視したほうがいいですね。静かなる侵攻は進行中のようです。
地元自治体が運営する防災ラジオがシステムトラブルを起こして、レベル3高齢者等避難を2度呼びかけました。これはとんでもない誤報であり、重大インシデントに該当します。運営元の危機感の欠如が、今回の事態を招いたのであり、再発防止につとめてもらいたいと思います。しっかり仕事してもらわないと困りますね。市議会が、福岡県議会と似たようなこと、してないでしょうねぇ?視察は旅行ではありませんよ。
雨に関して、どうしても言葉にならない強い胸騒ぎを覚えています。予報通りに天候が崩れ、雨が降り始めるその静かな前兆の中で、私の身体的な「体感」が、何らかの大きな変動や危機の到来を鋭く察知しているのかもしれません。これまでに目にしてきた空の異変や謎の腹痛、余震のない妙な地震など、自然が発してきた数々のサインが、この「雨の胸騒ぎ」を通して一つの不穏な予感へと結びついていくようです。どのような事実が待ち受けていようとも、この胸騒ぎを無視することなく、雲行きをしっかりと注視し続けなければならないと心に強く誓っています。
いよいよあの長かった8月も終わりを迎えます。立秋を越え、お盆を見送り、数々の不条理な出来事や自然の脅威に晒され続けた日々を振り返り、本当にさみしい夏だったという想いが、今、私の胸を静かに、そして深く締め付けています。この体に課せられた物理的な不自由さの中で、花火を見ることも叶わず、ただ部屋の窓やわずかな散歩の合間から世界の混迷を見つめ続けていた季節。その「さみしさ」の奥底には、決して消えることのない表現への渇望と、私たちが生きるこの社会の歪みに対する毅然とした魂の叫びが、確かに日記の鎖となって刻まれました。静まり返る夏の終わりに、今日もこうして克明に記録に書き残しています。
8月29日。私は、異性との出逢い、そしてふれあいが、現在の生活の中で完全に絶たれてしまっているという冷厳な現実に深く思いを馳せています。しかし、このような個人の極めてプライベートな発言や嘆きでさえ、過剰に問題視され、表現が制限される時代になっていることに強い違和感を抱きます。このような不自由な言論やふれあいの阻害の先に、この国が直面する少子化問題の解決など決してあり得ません。もし人類の未来に存続への道が残されているとすれば、もはやそれはクローン技術という極限の選択肢に頼らざるを得ないのではないかと、胸に重い仮説が去来します。障がい者を特定の狭い枠に固定化し、社会がその可能性や存在を疎外し続けるかぎり、人類に、そしてこの国に真の意味で存亡の道など拓かれるはずがありません。社会が弱者を排除し、自己の利権や常識に囚われ続ける歪んだ姿勢を改めない限り、私たちは破滅へと向かうだけです。私は、自らまいた種を刈り取っています。政治家も、自らまいた種を潔く刈り取ってください。
8月28日。私は謎の腹痛で目覚めました。なにかを私の体感が捉えているのでしょうか?これは霊感体質がゆえの避けては通れないサガであると感じています。8月も終わりを迎え、大切な仲間との明るい別れを経て訪れたこの不意な身体の痛みは、単なる体調の揺らぎではなく、これから世界や自然、あるいは私の身の回りに起こる何らかの変化を、私の身体が身を以て感じ取っているサインなのかもしれません。
8月26日。けさ見た夢は、福山雅治さんとセッションをするという内容でした。夢の中の私は、華麗な足さばきでギターを弾いていました。しかし、現実の私はギターが弾けませんし、夢の中でなんの曲を演奏していたのかもまったく記憶にありません。ZARDやないんかーい!
8月24日。与党の地方県議会議員団は、ほぼ暴力団であり、国会議員は天皇に手をかけている利権集団であるという怒りが、私の胸に激しく渦巻いています。常識がなく、いざ自分たちに都合が悪くなれば逃げるその姿勢に対し、私は断固として抗議します。真実を隠し、明かしてはならない空気をこの国に蔓延させ、自己の利権のみを守ろうとする政治のあり方は、あまりに も不条理であり、許されるべきものではありません!!沈黙せず、声をあげていくことが、私たち有権者の役目です。
8月23日。未明に関東の広い範囲で震度5弱の地震が発生しました。鉄道などに被害があったようです。ひとつ非常に不思議に感じているのは、現時点で余震がないことです。これほど広範囲に揺れたにもかかわらず、余震が一切観測されないのは、あまりに妙であり、不自然な気配を感じざるを得ません。熊本地震以降、台風が九州を避けて通過しているのも妙です。まだ続くことになるのでしょうか?
8月22日。朝8時過ぎ、私はテレビの画面に小さな黄色い光が反射しているのを見ました。照明ではありませんし、エアコンのランプは緑色です 。あまりに不自然な現象でした。じつは、この現象は子供の時にも起きてます。何かを私に告げようとしているサインなのでしょうか?これまでに感じてきた鋭い体感や、夢と現実を繋ぐ予兆的な感覚が、この不自然に瞬く小さな光を通して、再び私の深層心理に深く問いかけてくるような、何とも言えない不思議な朝でした。小さな黄色い光は、ろうそくの火のようでした。ザワザワする。
私にしてはめずらしくお通じが水曜から連発しております。いつもは1日おきとか、まちま ちでして、連発でくるのは、ほとんどまれなんです。体感じゃないといいけどなぁ。