恋愛poemerの記憶
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Little My Daring

スキなものをスキなだけ食べてね


スキなことをスキなだけやってね


そんなあなたがとてもスキなの





あなたの行きたいところへ


私も連れて行ってね


海でも山でも月でも宇宙でも


きっとあなたについて行くから





私をひとりにしないでね


いつもいっしょにいれなくていいから


私の心の中にひとつでいいの


何か残して帰ってね





Little My Daring


いつもずっと愛してる






HAPPY TOMORROW

ストレート過ぎたって かまやしない
ホントの気持ち ぶつけてみようよ
勇気を出して 笑ってみようよ
大好きなヒトに 素直なHEART贈るコトできたら
きっとHAPPYな明日がくるよ

あなたと一緒なら どんなところもパラダイス
一緒に歩いているだけで 心の中まであったかくなれる
あなたの笑顔がどんなにあたしに元気をくれるか
あなたはきっと気づいてないね

勇気を出してよPRETTY MY HEART
青空はきっとすぐそこだから




大スキです。

大スキです。

ずっとあなたのコト見てた。

あたしはあなたの側にいると、

なんだかとっても、ゆったりした気分になれるんだ。

なんでかわかんないけど、

あなたの側が、好き。

いちばん安心できて、

いちばん落ち着けて、

いちばん、素直になれるよ。

いっぱい、一緒にいたいって思う。

大スキ、なんだよ。

なんでも、言ってね。

全部、あたしが守ってあげる。

抱きしめてあげる。

幸せ、たくさんあげるよ。

ずっとあなたのとなりで笑っていたい。

いつも、そんなコト、考えてるんだよ。













向日葵

あなたはひまわりに似ている

強くて優しくて

夏が似合って

太陽の光をいっぱいに浴びて笑う

きっと私を守ってくれる

安心できる気がする


あなたの中でわたしは

きっと 自由に生きてる





浴衣、花火。

浴衣を着て 花火を観に行ったね

たくさんの人だかりにはぐれたフリして

少し離れた静かなところで

2人して立ち尽くした

人ごみの中で 手を引いてくれた

うしろ姿が 頼もしく見えた


小雨の降る 静かな夜道

速度合わせて 歩いてくれた

駅が近づくにつれて

無口になるあなたに不安感じて

夢中で話をしたりして


ホントは気づいてる あなたのサインに

Yesとは言えないけれど

Noとも言えなくて 曖昧に話そらす


ありがとうなんてどうして言うの?

寂しい顔 しないで

せっかくの決心を 壊さないで

また いつもみたいに、笑って。




 

Thirst

お気に入りのLOVE SONGいくつ繋ぎ合わせても

答えが見つからないよ


心が渇く 


あなたという泉を求めてまた手を伸ばす


“愛してる”



そのひと言をずっと待っているのに






  

雨が降る前に

あなたが見えなくて

側にいてもさみしくて

受話器置いた手で

こぼれた涙ふいた


くもり空

天気予報は大雨注意報

こんな日はあなたと一緒にいて

この不安を飛ばしたいのに


雨が降る前に

あなたに会いに行くよ

帰りには

雨が涙を流してくれるはずだから




darkness

私が考えていることを

あなたは知っていますか


私が 今誰のことを思っているのか

知っていますか


あなたのいないところで

私が何をしているか


一体あなたはどれほど知っているというのですか




トクベツな日

静かな教室

鉛筆の音

先生の話し声

大好きなあのひとの横顔

あのひとと目が合う

あわてて目をそらす

とても

スリリングな一瞬

まだドキドキしている

それだけで

今日がトクベツの日になる



いつも君だけを見ていた

いつも君だけを見ていた

ずっと君だけを想ってきた


君がアイツと付き合い出したから

僕はあきらめようとしたけど

君じゃないコを愛そうとしたけど

毎日君の顔を見るたび僕は切なくて

それを隠そうといつも明るかったけれど

僕はいつも寂しくて

あのコもいい子だったけど

一緒にいて楽しかったけど

それでも 僕は寂しくて


君が1人になるときを

僕を必要としてくれるときを待とうと思った

けれどそれは

永遠に来ないようにも思えて


あの日お酒のイキオイにまかせて

人生の中で初めての告白をした

6年間の思いを込めて


うつむいてしまった君を

どうすることもできなくて

無言のまま歩き出したけれど

唇を重ねてもそれは

YESの返事ではないとわかっていたけど


何度自分に言い聞かせたことだろう

簡単に終わりにできるものなら

どんなにラクだっただろう

叶わないと知っていてもまだ

今も手放せないでいるよ

この手を離せないでいるよ