実家正月④ | Happy bearのDiary

Happy bearのDiary

幸せなこと、楽しいこと、感じたこと、そのままに。。。。。

朝、和食

ママちゃんがつくった煮物や魚たちもだいぶ食べてきたぜ( ´ ▽ ` )ノ


今日は朝から動き出した。

ママちゃんが
「やっぱり銭湯いこー」

って。

温泉じゃなく
のんびりできそうな銭湯にした!

銭湯の前の番犬ちゃん。

photo:01




なんと、
入って見ると
ちょうど皆出てきたところで
風呂場は貸し切り♪( ´▽`)


露天風呂ありーの

ママちゃんと二人のんびり癒される。


風呂あがりのキウイとパインのフレッシュジュースが美味しかった。

ママちゃんは
フルーツ牛乳にした。


懐かしい味だ。


2人でマッサージチェアでまた癒される。


そして
また買い物へ。

今度はママちゃんが買いたいものにお付き合い。

あったかシーツたち。

荷物運び上等( ´ ▽ ` )ノ

ママちゃんが欲しかったのは、あたしたち息子娘が遊びに来たとき用の寝具だった。

寂しいとも言わないし
元気に明るいママちゃんやけど

どこまでもあたしら息子娘が可愛いんやね。

いつでも帰ってきたときを
迎える準備だけは
してくれてる。


もうね、
ママちゃんの行動ひとつひとつに何か涙ウルッとする。



荷物運びの途中
「これが美味しいんよ」

って
ドーナツ買って。


「お昼は回転寿司がいい、一人じゃなかなか入れへんから」

って2人で久しぶりの回転寿司。

もうね、
ずっとママちゃん嬉しそう楽しそうでさ。


なんていうか、
プレゼントや何やらよりも
一緒に過ごす
ただそれだけのことが1番大事やって
再認識したな。

出かけるのでもなく、
日常をただ一緒に過ごすってことが
こんなにも心ほぐれるもんなんやなって。


帰ってから
2人コタツで昼寝して
起きたら紅茶とドーナツたべて。

大河ドラマ
黒田勘兵衛のテレビを見たよ。

勘兵衛の生き方、メチャ好きだ。
人は生かしてこそ活かされる。


ふとみた「わがまちの風景」ってテレビが
まさにあたしの小学校中学校時代を過ごした風景で
またシンミリ。
photo:04



photo:02



photo:03





晩ご飯たべたら


夜も一緒に
勘兵衛を見始める。

「ちょっとお腹すいた」


餅を焼いてくるあたりがママちゃんらしいわ。

photo:05




銭湯に行ったし
そのまま寝ることを伝えると


不要な廊下の電気は切れてて
でも足元のライトがつけてあった。


布団をあけると、湯たんぽが既に仕込んであった。

最後まで
ママちゃんだ。

あったかい気持ちで寝れた。


ありがたすぎる。

iPhoneからの投稿