灯台の光と月明かりだけの海、海岸沿いの防波堤の上に私と彼女は座っていた。
彼女は私の方へ、頭を寄せて私たちはキスをしようとした。すると、彼女が急に一言、

 彼女 「お口の匂い嗅がせて♪」

 私  「え~ぇ~」

 私は、なぜか焦り、とりあえず近くにトイレがあったので足早に駆け込んだ。私は、すぐに口の匂いを確認し、洗おうとするのだが、後ろのドアが鳴り響く。

 ガン、ガン、ガン、ガン、ドスン!

 私  「いやぁ~」

 彼女 「匂わせて♪」

 このままではやられかねない。なぜかそう考えた私は、…………

ここまでしか覚えてません。こっから先を創造できる人コメントで続き書いてください。
今回からアメーバブログで、夢日記を書くことにしました。
ドリームさんとでも呼んでください。

「軽く自己紹介」
[名前] ドリーム(うざいネーミングですみません)

[年齢] 不明(若いと言えば若い成人男性です)

[外見] 犬(変態犬です…)

[趣味] 夢を見ること(えげつない夢多いです。)

[彼女] いません(現在落とし中、かなり美人←さっそく夢見たし)

[更新時間] 朝か昼寝後など、夢を見たとき更新します。

[たまに] 夢と関係なく妄想もかかせていただきます。

[将来展望] コピーライターなんか目指してます

[言葉] とりあえず、夢ってしゃべっては伝わらない。
     文字にして、その夢をある程度、脚色をし分かりやすくする。
     一応、夢の中でのドキュメンタリーですが、テレビ同様やらせ
     あり?まぁ大目に見てやってください。