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谷の競馬予想

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【日経賞】
1着--フェノーメノ(1人気)
2着▲カポーティスター(9人気)
3着--ムスカテール(7人気)
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9着◎オーシャンブルー(2人気)

取り上げたサンプリングの共通項目1番配置
【01年】
1着1-1メイショウドトウ
【99年】
3着1-1ステイゴールド
【98年】
1着1-1テンジンショウグン


カポーティスターが連対に終わったレース、◎○が着外ではお話になりません



【高松宮記念】
1着○ロードカナロア(1人気)
2着--ドリームバレンチノ(2人気)
3着--ハクサンムーン
(10人気)
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4着◎サクラゴスペル(4人気)


オーシャン1着枠はかなりの自信があっただけに残念でなりません。
ロードカナロアはカルストンライトオであってそうではなかった。
高松宮記念を着外に終わったカルストンライトオの同枠、
当年重賞賞金加算馬が配置されカルストンライトオの代わりにその賞金加算をした同枠キーランドスワンが2着となった。ここまでの読みは良かったのだがロードカナロア自身が直接連対するなら、ぞろ目か万馬券決着だったのだろう。




【高松宮記念】
3つの見解から6枠と8枠しか出てこない、当たっていればの話しだが(笑)
特に今年の阪急杯の決まり目

【13年】阪急杯
1着2枠3番
2着1枠2番

【02年】阪急杯
1着2枠3番
2着1枠2番

02年阪急杯と一致、①の見解で触れているが02年高松宮記念をサンプリング、この年は3/24と日付も一緒。

【02年】
1着3枠5番ショウナンカンプ③人
(オーシャン1着~山城1着~槇原1着)

2着5枠9番アドマイヤコジーン
(阪急杯1着~東京新1着~函館S12着)

1着ショウナンカンプは条件特別、前走オーシャンSを含め、3連勝で挑み高松宮を1着。
サクラゴスペルは条件特別,OP戦そして前走オーシャンSと同じく3連勝で挑むことからサクラゴスペルを本命、2着アドマイヤコジーンは前走阪急杯1着から対抗にロードカナロア。
ダート常連のシルクフォーチュンが出走する、意味があるとすれば今年フェブラリーに芝馬出走、カレンブラックヒルとガルボ、配置は

6枠11番カレンブラックヒル
8枠15番ガルボ

からも11-15は厚く買いたい。



◎サクラゴスペル
○ロードカナロア

買い目
馬単
15-11(50%)
11-15(50%)

10000円購入




【高松宮記念】
④昨年スプリンターズ1着出走は8回
(2,2,0,4)
このうち香港Sを挟んで出走した年は11年カレンチャン,04年カルストンライトオ,02年ビリーヴ。
(2,0,0,1)
この3年に注目。
カレンチャン,ビリーヴは共に高松宮を1着。同枠馬には当年重賞賞金加算がない馬が配置されていた。
逆に着外に終わったカルストンライトオの同枠には当年重賞賞金加算馬が配置されていた。だがカルストンライトオの代わりにその賞金加算をした同枠キーランドスワンが2着となった事からスプリンター勝ち,香港S経由の配置された枠は連対から消えていない。因みに今年ロードカナロアの同枠ドリームバレンチノは当年重賞賞金加算がありカルストンライトオのパターンで着外に終わる要素があるが今年フルゲート割れ、2回中京8の非正規戦だけに普通に連対はありそうだが。


【11年】カレンチャン→高松宮1着
(香港スプリント5着)↓↓↓
【同枠】
エーシンダックマン
(オーシャンS7着~シルクロード2着~淀短距離1着)



【04年】カルストンライトオ→高松宮着外
(香港スプリント14着)
↓↓↓
【同枠】
2着キーンランドスワン
【当年重賞賞金加算】
(阪急杯1着~シルクロード15着)
ゴールデンキャスト
(シルクロード6着~
淀短距離4着)



【02年】ビリーヴ→高松宮1着
(阪急杯9着~香港スプリント12着~)
↓↓↓
【同枠】
アグネスソニック
(阪急杯3着)
シベリアンメドウ
(オーシャン3着~根岸S11着~)