汚い話【夢の話】※観覧注意右手に、長くて太い一本糞を握っていた。近所の歩道に、マンホールが出来ていて、男子が、内蓋を外しマンホール蓋を被せるように指示した。すると、被せたマンホール蓋が中に落ちて、肥やしが吹き出す。男子はニヤニヤしながら、落ちた蓋をとるように指示した。私は、肥溜めに手を突っ込むのが嫌だったので、あたりを見回すとボロいクマデが2つあり、鋸でクマデをマンホール穴に通せる位の幅に切り落とした。2つのクマデを使って蓋を取ろうとしたら、男子が意地悪で蓋ではなく、「銀貨」をとるように指示してきた。