たしか【夢の話】 | おいでませ、夢惑いの民

おいでませ、夢惑いの民

まぁ、楽しんで下さいね。何もない処だけど。



満開の桜並木。
その通りを歩いた。桜があまりにも綺麗なので触ろうとしたら、
白い衣を纏った老人が立ち塞がるように現れ、
桜に触れちゃいけないよというような雰囲気を醸し出していた。

頭を撫でられた。(ポンポンされた?)

ちなみに、現時世界の桜は一輪も咲いてはいない。