今日の夢の追記今、ハチミツで思い出した。どの場面だか忘れたが、養蜂箱から蜂の巣を引き出したら、滴るほどのハチミツがミツロウの巣に詰まっていた。蜂の巣なのに一匹も蜂がいなかった。だが、ハチミツを食べた覚えはない。表面張力で張り付くハチミツ。蜂の巣に見合わない量でこんもりと盛り上がっていた。ハチミツの色は少し濃い黄色でまるで金色だった。