かくれんぼ【夢の話】なぜか母の実家で従姉妹らと、かくれんぼする事になる。とりあえず、隠れ場所を探してウロウロ。すると、布団で寝てる曾祖母がいた。ドアを開けたら、パチっと目を覚まし、「祖母ちゃ~ん♪」と声をかけ手をふり、ドアをあけて私はソノ部屋を出ていった。そして、ドアをしめて私は便所へ。隠れる目的ではなく、用をたすためである。便所はボットン便所。外からは、隠れていると勘違いした従姉妹が、こじ開けようとするので「ちょwおまwやめろや~www」という反応をしてやった。