何も変わって無い様な所にも、変化を感じる。
・変化と成長は意識したところから始まるのだろう。
・一時 毛が抜けていた眉尻に毛が生えだした。毛が抜けたのは顔のただれと湿疹 かぶれがひどくなった時だったが、気が付くと眉尻までもとの通り 毛が生えだした。
・いい。よい。うまくいっている。というのは、いちいち 確認して言語化して自身に話しかけてを繰り返していくことで 少しづつ現実としてあらわれてくる。
・今何を感じてるか。今何を考えているか。今何に気が行っているか。を、常々 意識して気が付いて 眺めて書き出して 見ることで、とらわれ 固執 我執 思い込みに気が付く。
・昨年9月から あちらを負傷し こちらを負傷し ケガと湿疹 爛れ 痺れを毎月のように繰り返してきた。治った小康状態になってきたと感じたときに新たな症状が次々現れてきた。振り返ると、健康診断で出ていたある症状が原因で、体の表面にいろいろ場所を変えてナニカが表れ、表れた病状にいちいち対処してきたが、根本がわかったのが数か月前。体調を優先し健康第一に、血流を整えて呼吸を整えていくことと、自身の体に集中していくことで、ゆっくりとゆっくりと治癒が始まった。病状として出る以外に、経済的に精神的にも外部に現象が多々起こった半年だった。
・今日を機会に ナニカがガラッと変わった。 こういうことを 本当に本当に心のそこから理解して 心改めて 日々新たに毎日毎日志を立て直すように。
・自身が犯した罪 悪業。ごまかした気持ち。卑しい気持ち。見ないふりした正義。そういうのが諸々ある自分自身を ここ最近は 赦して認めている。改めたところからどう動くかなのだ。コケて立ち上がってをいつも繰り返している。これでもう何もしなくても大丈夫だというのが甘さと怠慢であり、事実を見ない姿勢だったのだろう。
・どうしようもないこと。どうすることもできないこと。それらの存在を観て認めて、それでどうするのか どうしたいのか を問いかけられているのだろう。
・父と数時間 じっくり話をすることができた今日一日だった。
・消して消化して 解放開放していくことの毎日。
ごまかしているから 現象として ガツンと見せてくる 素晴らしい仕組み。
自分自身に集中。 話しかけられること、言われること、目にすること、直面させられることのすべてが自分。どうとらえるのか どう判断するのかは 自身だけど、応援 激励 が もう 根底にありあふれていて 愛情からの現象であると見えてきた。という、「見えてきた ありがたい」という階層は、何十も何百もある。
一度見えた 感じたから もういい もう終わり というようにはなっていない。
一度見えたことを再度見せられて 本当に 見えてるかどうか確認が起こる。再テストのようなものだ。
いつも 再テスト 復習テストで ミスる。
ありがたいのは 再テストでミスしても 挽回するための行動期間を与えてもらえることだ。
・はい。今日を機会に 変化を止めないように、変化し続けるように、握りしめず、こだわらず、感謝していこう。 こうやって書くことで、自身への決断になる。
と、書いていると、そのように感じて発信している人の話を聞く機会が起こるのも おもしろい。

