・そういえば、天?空?上?内面?に質問を投げかけておけば、返ってくるというのを20年以上前に知った。

今 問いを投げておく。

 

経済と権力 家族を質にとられた中で、意を貫くことはできるのか?

 

質自体も ほんとうかウソか。己の思い込みか。

 

制度仕組みが知らない間に変わっていくのはなぜか?

 種子法 税法 

 

決まったことを、決まった通りに従うのか従わないのかは 私が決めること。

 

考えて資料を読んで納得しても、反対意見を聞いて読んで知っていくと、そうではないことに気づく。

 

両方を見て、判断する。

 

 

 

 

まだ 読んでる途中

 

 
 

 

これもまだ半分しか読めてない。

 

 

 
日本語訳したけど、よけい意味が分からない。
 
 
意味が分からないことを 分からないまま頑張って読んでる。
頭がグルグル。
 
一気に頭を楽にしてしまいたいという念を いなしていく。
誰かの恨みを晴らすために 生きるのは 私は 嫌だ。
 
疑問 疑団を投げて、呼吸に集中。鼓動に集中。
 
全部自分が創り出していると 見ることもできるし、
そんなわけない!と思うこともできる。
 
どんなふうに見ることもできるという点で、世界を作っているのは自分自身だという意見には 100%賛成。
 
混乱させてるのが自分だというのであれば、
混乱困惑をゆるめ ほどき 反転していくことは
個々一時一時に できる。
 
気分を上げるのも 変えるのも ゆったり生きるのも 
自分次第。
これが責任放棄という念は、 疑団として投げておく。
 
 今来た。
 
 天知る地知る我が知る  という漢文。?。
 昔聞いたのを思い出した。
 
 いろいろあるけど、気を変えて 空気を変えて 意識を変えて、引きずらず。
 
 二念を継がない。 
 
   昔の人も 漢文古文で 心をととのえてたんだね。
 
 書を師とし、天を師とする。
 
 今の自分では理解できない存在からも学べる。
 
 
・夏目友人帳のにゃんこ先生がかわいいと 思ってたら、
 職場に誰かが 人形を置いてたのを発見して笑った。
  こういう小さいところに わらいと和みと お知らせを おいていってくれている。