・「中東と世界」を読んで、 諜報活動 逞しい 交渉材料 自信をもってプッシュして相手から譲歩を引き出す 世界放浪の旅 言語習得 依存しないで生きていく 図々しさ というキーワードがヒットして 書き留めて 一晩超えて 見直した。

 

 さらに自身のなかの思い込みのデータを探っていって、 お金がいる 苦労して切磋琢磨する 皆をささえる 家族を助ける 人を助ける 家族のために 理不尽へのあこがれ 苦労している事への自己陶酔 自分に酔ってる うっとりしてる 酔っ払い感  と 書いて 上記昨日ノートに書きだしたヒット単語と比較して、 

 

 これは 本当か 本当に自分自身思ってるか 信じてるか 納得してるか というと まったく違うことに気づく。

 

 今朝 仕事で朝方ミナミを運転時、すごい広告をみて 笑ったのが、「朝ホス 朝6時からホスト」という移動看板掲示の大型トラック。 朝からホストか! すごいなあ。 がんばってるなあ!! たくましいなあ!!と びっくりと同時に笑ってしまった。 そこまでやるか。 それを見る 外人観光客は どう感じるんだろう? と 見て いつも 自信の中にあるデータが出た。

 他人の仕事を邪魔するな。自分の仕事を邪魔するな。 というもの。 営業妨害 どんな商売しようが自由だ と 一見他者の仕事を尊重する風を装いながら、他の仕事をけなし引きづりおろし 見下す意識があるのにきづき、頑張って利益をだそうとしてる人は尊いから大事だ 尊敬しないとあかん というデータにつながるが、この あまり意味のわからない論理と理屈漬けが 混乱を起こしてるのに気づく。

 

 書きだすと、いかに自分自身が周りで目にすること聞こえてくることに影響をうけてしまっていることがわかる。 目にして耳にして感じることで 自分を決めているのであれば、あまりに無防備で自分自身の定義を他に明け渡してることになる。

 だから 見て聞いて感じても、それを取捨選択して 本当に自分が見たい聞きたい感じたいことに転換していくことは出来るし、自己発信で 出していくことは とてもシンプルなのに戻っていく。

 

 自分発信の感情は 

 かわいいなあ

 おもしろいなあ

 きもちいいなあ

 大好きだよ~

 愛してるよ~   だ。

 

自己同一化 自己一体化 気付かない間に癒着してしまってるデータ プログラムは 本当に、書いて 眺めて 読んで みたら はがれて隙間ができやすい。隙間があるというのは 自分ではないということだ。

 

 自己発信で 感じること 思う事を 整えて 本当にありたい景色をイメージして 体感して態度と言葉で 出していくことで、世界を変えて行く!! と 多くの人達が 感じ始めたからそういう風になっていってるのだ。

 


 

 見て感じて思うことを

 再定義していくこと。

 再定義することで、組み換えシフトチェンジをする主体がj分であると気づき始める。

 今 感じるのは これだ。

 自分の定義でなんとでもなる。

 

 ~だといわれている ~だとされている ~だと思われている という 使役の意味をだす助詞と助動詞言葉を意識して つかわないか、言い換えてみたらいいようだ。

 

なんでもかんでも周りのいうままされるままを、愛だ 情だ 親孝行だ 忠義だ 正義だ 常識だ として来てしまった微かにコントロールしようとする操作性という触手に つっこみをいれ、なんでやねん!なにがやねん!誰がやねん! と 声をだしていくことやね。

 

 ここ数日の 重たくて 眠たくて 体がかゆい感覚が 治まった。