・俺に保証と補償と証明をもとめてられてもしゃ~ないと、思った瞬間 誰が言ってるのかとみると自分。

・そんな風に世の中を見てる自分が 世の中と世間をそうさせてる。認めたくなかろうが拒否しようが、そうかもしれないと受け入れて、自分の内面と対面 対峙して、対話して説得しようともしないで、そうかそうか そう感じてるんか とよしよし そやな~と 観てるしかない・・・というわけでもないけど、そういうのをやっていくのが全部の最初のようだ。

・外ばっかりみて どうする どうする どうしてくれる って 言ってるのか言われてるのか わけわからん責めをしてるのも インナーの声で 集合意識か 先祖か。出てきたらその都度 手を合わせて そうかそうかと 観る時期か。

・昨日突然実家に寄ったら父が留守だった。今朝電話があり、もう一度実家へ寄る。荷物を移動するのに手がいるようだったらしい。 対面して顔をみて 話を・・と思っていたが、本当に話したいことは 健康で 元気に!だけで、ニュースや 社会や政治なんて 本当に話したいことではないと わかる。

・ぐちゃくちゃと いろいろ 現象はおこってるし どうしていこうか 悩むこともあるけど、一つ一つ 観て行ったら、本当にできることは 数えるほどしかない。

 血行を良くして 運動して 機嫌よくして 一人しかいない自分自身を大事に労(いた)わって労(ねぎら)って、想像 妄想である念や思考の相手は 手の空いた時に ほどほどに、瞬間瞬間の仕事や掃除や生活を丁寧にしていくこと。

 ぎゃーぎゃー言っても 太陽は 西からは昇らないし、烏は手のひらにのってくれない。相手するのは 自分の中。

だそうだ。

 

・花を見て ほ~ なんで こんな形してるんや!と びっくりする時間を取ることの方が、ニュースを見て分析を聞いてなんでなんで?とモヤモヤする時間をとることよりも 100倍大事。

・いつも支えてくれてる家族と兄弟と仲間、自分の体に感謝を持つ時間をとることも大事。

・そうか。数えたら 大事なことがたくさんあるなあ。