知らない木に
知らない実🫒。





人間より
植物の種類の方が多い。

実は地球の主な主体は植物達であって、

人間は植物たちを育てる土壌であると言う説がある。

小麦がこれだけ多く地球上で繁殖し、人間の食料になっているのは、
実は小麦たちの作戦であると言う説を
サピエンス全史で読んで
驚いた記憶がある。

価値観、重要感が
根本から入れ替わる。

 人の考える価値なんて、
 木々 植物 雲 大気
 海洋 火山🌋から見たら

 と感じてありそうに想うと、変化 変容は当たり前に取れる。

喋らない木々と実のバリエーションの多さから、感じた。


感じ取って察してそうかもしれん、有り得そう、と

乗っかっていけば行くほど、自由性と自在性が膨らむ。


どれだけ自由自在でいられるかと、
起こること感じることをどれだけ許せるか。

ふへぇえ!
と言う事に
驚こうがショックを受けようが
軽い興奮を感じて
「そんで?それから?なにがおこるの?」

っていたずらっぽく見てる奴。


そんな訳あるかい!

と突っ込む奴の

両方ありだ。