来るまま見えるまま触れるまま、

説明しないで 感じるままに。

 

で 完了 終了 溶けて 消えて行く。

 

でも こうしてると アホになりそうで 

もうアホやけど もっとアホになりそうで、 

おれはアホじゃないと抵抗したくなってくる。

 

消えること 無くなること わからなくなることに

意をくっつけて 意義を載せると、

消えたくない 認めてほしい 理解してほしい と しゃべりだすけど、しゃべりだすのは誰なんだ?

 

消えてしまいそうな自分がエゴで 認めたくない自分。
自分を消してしまいたくなる衝動と、自虐史観の関係はどう説明する?・・・と内に問うと、なんとなく返事が自然に湧いてくる。


おもしろい。

 

オモシロいって いう感じでいてると、不思議なことが おおくおこる。

感じることを後付けする 本に 後で出会うことだ。

 

偶然よんだ 本の中の ある章が

まったく おんなじことを言ってたりする。

「この本を 読ませる、環境を整えて、外部に現象化して 見せていく視覚世界は 誰がしかけたの?なんで わかったの? 監視されてる?って」 なる。

 

 

この世界には 自分しかいないんですよ!って 

さんざん 言われた ゆにこさんの 声が 聞こえる。

聞こえるって・・・・ 今 聞こえたら こわいよなあ~って 脳内で 突っ込む。

 

なんだ。

 

最近 たのしいぞ。

さみしい やつなのか? 

 

よく寝れる。

寝たあとは 頭もからだもすっきり。