妻の希望でバーベキューに行くことに!
検索! 発見! 決定まで 1時間。
行ってみて とても満足!!
途中 携帯を落として画面われ
公園で子供とフリスビーで遊びまくる
3時間ほど遊んで 帰り道、子供がシカを見たいと 言う!
また今度にしょと説得!
子供から却下!
奈良公園に行くことになる。 到着は 6時
お目目がかわいい鹿さんに 出会って 子供は大満足!
翌日 携帯修理へ
修理より 購入が安いと言われ、言われるまま 手続きへ
3時間以上かかて 手続き完了。再設定に 手こずってようやく完了。
振りかえると こんなもんだ。 いちいち 反応してる間もなく、バンバン 動いていくと サクサクすすむ。
こういう日を過ごせる私は 幸せだ。
いろいろあっても
動じないっていうのは 感情が動かないというのではなく、
感情は動くけど いちいち へこたれて ないで 強い頭で 乗り越えるという事だと思う。
携帯の変更の待ち時間で20ページほど読み進めたのがこの本
の第五章 移民についての章。
本当のことかどうかは わからないが、もう 混乱に混乱が続くと 誰が原因で 誰の責任で 誰を正せばというのを探るのは時間がかかるのだと理解。
現場現場で その人間が 良かれと 感じることを誠心誠意 心を込めて 動くことなのだろう。
行動すると、その過程で 間違いや 失敗 行動したことによる二次災害的な大事件を起こすというのもあるのだ。
そんなとき 責めず 騒がず ごまかさず、理由ははっきりさせながら、最善となる行為をしていくこと。
起った出来事 事件 顛末を教訓に 今度のデータにしておくことは 理想的過ぎるけど、
やったこと してしまったことで 失敗したら誤る。
そして 出直す。
この立ち直りが大事なのだと 学んだ。
出来事から 学ぶのだ。