注意深く問題を読んで解くというのはね。
どういうパターンで出題されてるのか、
何を書けと言われてるのか、
どんな事に注意しないといけないのか、
に気持ちを置いたまま、
問題を解くということなんだよね。
具体的にはこの下の画像で (1)の解答は
最上級にするのに、 the を付け忘れ。
ま、これはよくある間違いとして、問題は(2)だね。
(1)で最上級は 「est をつける」って気付いたんでしょう。
でも(2)では、house に est をつけてしまってる。
このestを書いてしまったときに、「おや?」って
感じたはずなんだよなあ。
続いてこちらの答案。
( )の中の語句を付けなさい という問題だけど、・・・・・・・・
(2)は larger と、erをつけてるけど、
(4)から(6)までは まったく本文の形容詞 副詞を 比較級に変形することなく ( )の語句をつけているだけ。
(4)の Mike can run faster Bob. って、何?
訳せる? faster Bob って、速い ボブ?
run faster Bob って、速いボブを経営するって、
意味もあるんやけど、
訳したら、変でしょ。
(1)(2)までは、単語抜けはあっても
文法を気にして解いている。
なのに(3)から以降は ただ書いただけ。
考えてくれよ。
ただ付け足すだけの問題が 出てるのか?
何か変形しないといけないでしょ。
分からんからって、思考を放棄してしまったら あかんで。
問題を解いていくときに ただ 書くことだけをしていると、こうなってしまう。
じゃ、どうしたらいのか。
一問一問、自分で解いて、見直してみて、先生に採点されたら何が違っていたのか、解きなおすことだよね。
それが復習。書きなおすから、インパクトが残る。記憶に残る。過去どんな間違いをして、どう修正したかが頭に残る。
だから復習、解き直しが大事。
だから 宿題をやることが重要。
これをやることなしに、
「ポイントをつかめば」とか
「やる気があれば」とか
「がんばれば」とか
「やり方がわかれば」とか
言い訳に過ぎない。
□□□□ 新規入塾生 募集中 □□□□□□
ホームページはこちら
新規入塾生の 入会特典もご用意しています。
無料体験授業も できますよ!!!
くわしくは、校舎ホームページをご覧ください。
勉強は 動き出したら、一気に加速が始まる!
名学館放出東校
電話 06-6961-4119 FAX 06-6961-4109
校舎 ホームページ
□□□□ レプトン英語教室 □□□□□□
http://www.lepton.co.jp/
レプトンの ホームページはこちら
お問い合わせ、お待ちしています。
□□□□ ロボット教室 □□□□□
ヒューマンアカデミー ロボット教室
無料体験の申込みはこちら
http://kids.athuman.com/robo/CI/Store/[243]/?code=140000
お問い合わせ、お待ちしています。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□

