下記日程で、夏期講習会を行います。
【日程】Aターム 7月24日(木)~26日(土)
Bターム 7月28日(月)~30日(水)
Cターム 7月31日(木)~8月 2日(土)
Dターム 8月 4日(月)~6日(水)
Eターム 8月 7日(木)~9日(土)
Fターム 8月14日(木)~16日(土)
Gターム 8月18日(月)~20日(水)
Hターム 8月21日(木)~23日(土)
【時間】朝 9時30分~ 1時間ごとに、自由に選択できます。
詳しくは校舎までお問い合わせください。
電話番号は 06-6961-4119 です。
生徒ひとりひとりに合った 受講コースをご提案させていただきます。
◆ 講習会の重要性 ◆
(名学館ニュースレター7月号より)
夏期講習会のお誘いです。
中3受験生は、全員参加してください。
まだクラブがある生徒は日程調整はいつでも可能ですので、まずは申し込んでください。
夏にしかできないことがあります。
生徒にはもう話してありますが、高校入試を逆算して考えてください。
2014年の12月にはもう全教科弱点を無くしておくべきです。
12月にやるべきは、最終の実力の積み上げです。
12月に、「3単現がわからない」「連立方程式の文章題が苦手」
「国語の文法が不安」「理科の化学式が嫌い」
「歴史の語句を覚えられない」なんて、言っていてはいけないのです。
ということは、11月12月には、新しい単元を学習しながら、
英語の長文読解、社会の地理歴史公民の総合問題、国語の小論文
作文対策、国語の読解問題を 大量に解いていないといけません。
9月10月は、中3の2学期の開始時期でもあり、
最も入試に出やすい新課題をドンドン学習していく時期です。
(英語の関係代名詞・関係副詞、数学の二次方程式・二次関数・相似・三平方等)
つまり、7月8月はじっくり落ち着いて中1中2で見過ごしてきた
苦手に感じる教科と単元に対し 正直に向き合って、一問一問丁寧に
解きなおさないといけないのです。
もう一度、解説を受けて、
なぜそうなのか、
どう考えると正解を出せるのか、
復習をする時期なのです。
解説を受けるだけではいけません。
夏期講習では、自主的な演習の場も用意しています。
◆ 英語の文を大量に400文以上書いて練習する
「英語文法パターン練成コース」
◆ 数学の計算や方程式をひたすら解いて、スピードを上げる
「数学ドリル練成コース」
◆ 理科社会の語句を中1から中3まで一気に暗記する
「理科社会暗記トライアスロンコース」
です。
今回、「夏期講習おすすめコース」の提案書を同封しています。
特に克服してしまいたいものを、教科別・内容別に記載してお知らせしてあります。
提案したコースどおりの受講でなくても構いません。
受講数を少なくしたコースの取り方でもけっこうです。
ただし、まったく勉強しないという選択はしないでください。
出来ていないことに向き合うことは、生徒にとってはつらいでしょう。
しかし、受験生にとっての夏は、この1回限りなのです。
もう一度解説し、演習問題を実際に解いてもらいます。
解く問題の数(量)が必要なのです。
身に着けていくのがねらいです。
「怒られるからやる」、
「言われるからやる」というような
軟弱な姿勢から早く抜け出してください。
行動を実際に始めた生徒から、成果が出ていきます。
背中を押されるのを待ち続け、やらないできない理由を述べ、
結局何もやらずに入試を迎える事になりたくないですよね。
多くの生徒からの申込みを待っています。しっかり勉強をして、力をつけよう!!
□□□□ 2014年度 新規入塾生 募集中 です □□□□□□□□□□
!(^^)! 小学4年生 5年生 6年生 の皆さん。
わからないところを そのままにしていませんか?
名学館で 勉強ができるおもしろさを 体験しよう!!
!(^^)! 中1 中2の皆さん。 勉強出来たほうが、楽しいのは知ってるでしょ?
今、勉強のどんなところで悩んでいるか、教えてください。
無料体験授業も できますよ!!!
名学館放出東校
電話 06-6961-4119 FAX 06-6961-4109
校舎 ホームページ
放出東校 ホームページはこちら
無料体験も実施中です。
お問い合わせ、お待ちしています。
【日程】Aターム 7月24日(木)~26日(土)
Bターム 7月28日(月)~30日(水)
Cターム 7月31日(木)~8月 2日(土)
Dターム 8月 4日(月)~6日(水)
Eターム 8月 7日(木)~9日(土)
Fターム 8月14日(木)~16日(土)
Gターム 8月18日(月)~20日(水)
Hターム 8月21日(木)~23日(土)
【時間】朝 9時30分~ 1時間ごとに、自由に選択できます。
詳しくは校舎までお問い合わせください。
電話番号は 06-6961-4119 です。
生徒ひとりひとりに合った 受講コースをご提案させていただきます。
◆ 講習会の重要性 ◆
(名学館ニュースレター7月号より)
夏期講習会のお誘いです。
中3受験生は、全員参加してください。
まだクラブがある生徒は日程調整はいつでも可能ですので、まずは申し込んでください。
夏にしかできないことがあります。
生徒にはもう話してありますが、高校入試を逆算して考えてください。
2014年の12月にはもう全教科弱点を無くしておくべきです。
12月にやるべきは、最終の実力の積み上げです。
12月に、「3単現がわからない」「連立方程式の文章題が苦手」
「国語の文法が不安」「理科の化学式が嫌い」
「歴史の語句を覚えられない」なんて、言っていてはいけないのです。
ということは、11月12月には、新しい単元を学習しながら、
英語の長文読解、社会の地理歴史公民の総合問題、国語の小論文
作文対策、国語の読解問題を 大量に解いていないといけません。
9月10月は、中3の2学期の開始時期でもあり、
最も入試に出やすい新課題をドンドン学習していく時期です。
(英語の関係代名詞・関係副詞、数学の二次方程式・二次関数・相似・三平方等)
つまり、7月8月はじっくり落ち着いて中1中2で見過ごしてきた
苦手に感じる教科と単元に対し 正直に向き合って、一問一問丁寧に
解きなおさないといけないのです。
もう一度、解説を受けて、
なぜそうなのか、
どう考えると正解を出せるのか、
復習をする時期なのです。
解説を受けるだけではいけません。
夏期講習では、自主的な演習の場も用意しています。
◆ 英語の文を大量に400文以上書いて練習する
「英語文法パターン練成コース」
◆ 数学の計算や方程式をひたすら解いて、スピードを上げる
「数学ドリル練成コース」
◆ 理科社会の語句を中1から中3まで一気に暗記する
「理科社会暗記トライアスロンコース」
です。
今回、「夏期講習おすすめコース」の提案書を同封しています。
特に克服してしまいたいものを、教科別・内容別に記載してお知らせしてあります。
提案したコースどおりの受講でなくても構いません。
受講数を少なくしたコースの取り方でもけっこうです。
ただし、まったく勉強しないという選択はしないでください。
出来ていないことに向き合うことは、生徒にとってはつらいでしょう。
しかし、受験生にとっての夏は、この1回限りなのです。
もう一度解説し、演習問題を実際に解いてもらいます。
解く問題の数(量)が必要なのです。
身に着けていくのがねらいです。
「怒られるからやる」、
「言われるからやる」というような
軟弱な姿勢から早く抜け出してください。
行動を実際に始めた生徒から、成果が出ていきます。
背中を押されるのを待ち続け、やらないできない理由を述べ、
結局何もやらずに入試を迎える事になりたくないですよね。
多くの生徒からの申込みを待っています。しっかり勉強をして、力をつけよう!!
□□□□ 2014年度 新規入塾生 募集中 です □□□□□□□□□□
!(^^)! 小学4年生 5年生 6年生 の皆さん。
わからないところを そのままにしていませんか?
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今、勉強のどんなところで悩んでいるか、教えてください。
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