やっと、テスト終わったね
なので、いっっぱい書きます。
えと、昨日、ayuのCDL2006-07見ました。
(勉強もせずに…)
あたしの持ってる、唯一のライブDVD
なんか、ayuの曲を聴くとき、
いつもは楽しんで聴いていたけど、
昨日は、なんか、疲れとか不安とかかな。
少しいつもと違うテンションでみてたの。
そしたら、3曲目の「Beautiful Fighters」で
大粒の涙が溢れてきて、
ぼろぼろしながら歌った。
ayuの曲って、心に響いてくるよね
でもね、あたしは昔のayuを知らない。
昨日も、この曲は知らないて思うのがいくつかあった。
その中でも、「A Song for ×× 」で泣いて
ayuが思ったことが伝わってきて、
どこか今のあたしに似てて…。
どうして 泣いているの どうして 迷っているの
どうして 立ち止まるの ねえ教えて
いつから 大人になる いつまで 子どもでいいの
どこから 走ってきて ねえどこまで走るの
居場所がなかった 見つからなかった
未来には 期待できるのか 分からずに
ayuの言葉ってすごいよね。
そして、どんどん聴いていって、極めつけ!
「evolution」
3度目の涙。
ホントそうだよね。
こんな時代に生まれついたよ
だけど君に出会えたよ
こんな地球に生まれついたよ
だから君に出会えたよ
この地球に生まれついた日
きっとなんだか嬉しくて
きっとなんだか切なくて
僕達は泣いていたんだ
ayuに出会えて良かった。
あたしが、イチバン盛りあがるのは、「Boys&Girls」かなぁ。
ayuが歌詞忘れるところ、かわいい
輝きだした 僕らを誰に 止めることなどできるだろう
はばたきだした 彼達を誰に 止める権利があったのだろう
そして、ラストの「BLUE BIRD」
上のayuが泣いたところで、再び感動した
ayuには昔みたいなすごいパワーはないかも知れない。
いつまでもスピードを出し続けられる訳もないと思う。
でも、ayuはあたし達のためにいろんなことを考えてくれてる。
あたし達もayuのこと考えてる。
ayuは人にいろんなことを教えてくれる。
アーティスト以上の存在。
ayuは本当に凄い。
最後に一枚。
「ありがとうございました。」


