夢かなえダイアリー

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教えることが私の仕事。
大好きな仕事を通して学びのヒントをお届けします♪

当ブログにお越しいただき、ありがとうございます!
私自身、自分らしく生きるとはどういうことか?や
人の能力はどのように開花するのか?にとても興味があります。
『学ぶってたのしい!できるって嬉しい!』をモットーに、
日々、企業研修や人事コンサルティングをさせていただいています。
永くおつきあいいただけると嬉しいです。
【好きなこと】学ぶこと、英語、美味しいもの、美しいもの、旅行

              株式会社ドリームランチャー
                代表取締役 橋本佳苗

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宝石紫自己紹介
外資系企業P&Gでトレーニングマネージャーと組織内の人事コンサルタントを経て、独立。
株式会社ドリームランチャーを設立し、
専門であるコーチングを軸として、全国で研修・
人材育成コンサルティングを行っています。

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9月も知らない間に終わってしまい、
気づいたら10月も半ばでございます...
このまま年末を迎える勢いです。
なかなか更新されないブログにご訪問くださりありがとうございます。
(≧▽≦)

さて、連日オンライン研修が続いておりますが、
今月は少し対面での集合研修が戻ってきております。
特に4月に実施できなかった新入社員向けの研修と
例年の管理職研修が重なって、今年の秋はいつも以上に
大忙しです。

特に、新入社員向けの研修については、
入社から半年経ち、少し仕事も任せてもらえることが
増えてきたこのタイミングで実施することは
4月に実施するよりもより「自分事」として捉えることが
できるので、私としては効果的であると思っています。


さて、今日のお写真は
「医療関係の方々向けのホスピタリティと仕事の仕方研修」の
会場風景です。
今回は、知っておくときれいにできるお辞儀の仕方です!



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知っておくときれいにできるお辞儀の仕方
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●立ち方は「せめてあしふく癖」でしっかりと立つ!

 :背筋を伸ばす
 :目線を相手に向ける
 :手先まで意識する
 あし:足を揃える(男女とも踵は揃えること!)
 ふく:服の乱れを整える
 くせ:立癖に気を付ける

●お辞儀は腰を引く!
 お辞儀の際に意識したいのが、頭の先から腰までがきれいに伸びているかどうかです。
 頭から曲げると横から見た際に美しくありません。 
 頭を下げるというよりも、腰から引いて頭を低くするイメージで!
 傘などを背中にあててみるとどれだけ一直線になっているかが
 わかりやすいですよ。

●0・1・2・3・4のカウントで!

 0:アイコンタクトと表情とあいさつ
  しっかりと相手の目を見て、適切な表情で言葉を発します。
  例)相手の目を見てにっこりしながらはきはきと「よろしくお願いいたします」など

 1:素早く腰を引いて頭を低くする
  この時、「敬礼」は30度、「最敬礼」は45度などと言われますね。
  実際には確度は自分ではわかりづらいものです。30度は普通にお辞儀をすれば
  だいたいOKの深さです。最敬礼は頭のてっぺんが相手に見えるくらいを意識すれば
  しっかりと深々としたお辞儀になりますよ。

 2:いったん止める
  頭を低くしたらしっかりと一旦止めます。謝罪をするときの「最敬礼」では
  この「止めておく」時間を少し長めに取ると、より誠意が伝わりやすくなります。

 3:ゆっくり上体を上げ始める
  ゆっくりと上体を上げましょう。

 4:アイコンタクトと表情
  また相手の目を見て、適切な表情で完了です!
   例)相手の目を見てにっこりする


いかがでしょうか?
文章で書いてもなかなかわかりづらいのですが(汗)、
最近では動画もたくさんありますから、是非、皆さんも実践してみてください。

マナーは相手に敬意を表すために先人の知恵がつまった基本の型です。
お辞儀1つとっても、自分ではきちんと謝っているつもりでも
アイコンタクトがない、表情が不適切、声のトーンが不適切、お辞儀が浅い、
お辞儀をしている時間が短い、、、など
言語以外の要素(非言語と言います)で相手に誠意が伝わらないということは
よくあります。

お互いにマナーを実践して、気持ちの良いコミュニケーションを心がけたいものですね。




いつもブログをご覧いただきありがとうございます!
前回の投稿から気づけば8月を通り越して9月になっておりました(-_-;)
更新が全くできておらず、申し訳ありません...泣

一旦は会社や会場に集まっての研修も戻ってきた感じだったのですが、
またまたオンラインがメインになって参りました。
前回からの期間、もちろんZoom中心ではありましたが、Webexでも
研修を実施し、その違いなども体験しましたので、
また機会を見つけて書きたいと思います!

さて、前回の続きです。間が空いてしまいましたが、今回で
Zoomの使い方は一旦終了です(*^-^*)


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注意点(ブレイクアウトセッション)続き
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①途中で落ちた時のためにしておくと良いこと

ブレイクアウトセッション中に接続が切れて落ちてしまうと
戻ってきた際にはいったんメインルームに戻ってくることになります。
そもそもの人数が少ない場合は、その人がどの部屋にいたのかは
だいたい覚えているものですが、そうではない場合は?

これは、自分がどの部屋に入ったのか(部屋の番号あるいはそのグループの
メンバーの名前)をメモさせておくと良いでしょう。

そうすれば、メインルームに戻ってきて再度小部屋に移動させる際にも
手間取らずに済みます。

また、複数人がブレイクアウトルームに移動できずに
メインルームに残ってしまい、どうしても移動できないようなら
そのメンバーでディスカッションさせる等、臨機応変に工夫をしましょう。

②ブレイクアウトルームへの一斉連絡はできない

ブレイクアウトルームへ参加者を割り振ったあとは、
全ルームに一括でメッセージを送ったり、音声を届けたりすることは
できません。

ですので、移動させる前にインストラクションはしっかりと行い、
ブレイクアウトルーム内ですることはメモを取らせる、
あるいは事前のテキストに記載しておくなどしましょう。


何度かインストラクションをしても、聞いていない人というのは
一定数いるものです。ブレイクアウトルームでは、ヘルプボタンで
講師を自分たちのルームに呼ぶことができますが、
これは講師がメインルームにいる時だけです。

講師が他のルームにいる間はヘルプを求められてもそれに気づくことが
できません。なお、この点を避けるためにも、講師はPCと携帯など
複数のデバイスでログインしておき、一つはメインに残したまま
もう一つでルームを巡回することをお勧めします。




さて、いかがでしたでしょうか?
以上で長くなりましたこのシリーズもだいたいのことは
お伝えできたかなと思います。

もし何かご質問等ございましたら、私でお答えできることは
いたしますので、コメント欄にご記入くださいね(*^-^*)

Zoomの機能は日々更新されていますので、
その都度、使い方を確認しながら臨機応変にいきましょう!
(どうやら、全員を表示する際に特定の人を固定する機能が追加される
ようですね!)






いつもブログをご覧頂きありがとうございます。
各地で大雨が続いております。
このたびの豪雨により、被害に遭われたすべての皆さまへ心よりお見舞い申し上げます。

さて、前回の投稿から少し時間が経ってしまいましたが、
今日はブレイクアウトセッションの運営の方法と注意点を書いてみたいと思います。
(前回は、 こちら ★チェックリスト~当日、開始直後~★


Zoomにはいろいろな機能がありますが、
ミーティング形式で使用する際に特徴的かつ使い勝手がいいのが
ブレイクアウトセッション(ブレイクアウトルーム)」と言われる機能です。

Zoomではまず、参加者はインターネット上の大きな部屋に入ります。
(ここを仮にメインルームと呼ぶことにしましょう)
研修や会議の場合、このメインルームでやり取りが完結すればそれで問題ありませんが、
研修のようにそもそもの参加人数が多い場合、ちょっと少人数に分かれて
ディスカッションしてもらいたい、ということもありますよね。

そんな時に活用するのが「ブレイクアウトセッション(ブレイクアウトルーム)」です。

インターネット上に小さな部屋を必要なだけ用意して、
そこに参加者を振り分けて移動してもらい、
その小部屋でディスカッションしてもらって
またメインルームに戻ってきてもらうイメージですね。


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ブレイクアウトセッションの運用
-----------------


基本的なことだけを記載しますと、Zoomでは、現在のところ以下の運用です。

〇小部屋の設定は最大50まで
〇受講者の小部屋への割り当ては
 ①自動
 ②手動(事前割り当て・当日割り当て)

〇割り当てる内容の基本は、人数×部屋数、必要であれば小部屋に滞在する時間と
 メインルームに戻ってくる為の予備の時間

自動割り当ての場合は、下記が可能です。
・一回目の割り当てをその後の割り当てにも引き継ぐ
 (つまり、1回目に同じ小部屋に入ったメンバーは2回目以降も同じ小部屋に同じメンバーで入る)
・毎回、割り当てを変える

※それぞれの詳しいやり方はここでは割愛しますのでググってみてくださいね!



使い勝手の面でざっくり言うと、

〇どうしてもメンバーを特定して同じ小部屋に入らせたい場合
→「手動」(参加者が数名なら、当日の手動割り当てでも大丈夫ですが、
人数が多くなれば時間がかかりますので事前割り当てがおすすめです)

〇メンバーの特定は必要ないが、毎回同じメンバーで話をさせたい場合
→「自動」で2回目以降も1回目の条件を引き継ぐ

〇メンバーの特定をせず、毎回違うメンバーで話をさせたい場合
→「自動」で1回目の条件を解除して、2回以降も自動に割り当てる

特に研修などの場合、ワーク1とワーク2は同じメンバーでやってほしいけれど、
ワーク3はメンバーをシャッフルしたい、ワーク4はこちらで決めたメンバーでやってほしい、
などいろいろな状況が出てくると思いますので、
事前にどこでどのような設定にしてブレイクアウトルームを使うのか?をきちんと決めておきましょう。


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注意点
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①ブレイクアウトルームに移動させる時が接続が一番不安定になる!!

Zoomでの研修は何度も実施しましたが、その日によって状況が異なるのが
ブレイクアウトルームに参加者を移動させる時です。
1回目の移動でうまく行けば、だいたいその後もうまく行きますが、
相手の接続状況によって不安定になることも多いので、注意が必要です。

移動させる時は、容量の負荷を軽減するために、
全員を ミュート&ビデオオフ にしてもらう方が安全です。


また、ブレイクアウトルームにうまく移動できなかった人はメインルームに
残ることになるか、接続が落ちてしまってメインルームからもいなくなりますので、
1)うまく移動できなくても心配することはないよ、
  接続が切れて落ちてしまったら、再度同じURLから入ってメインルームに
  戻ってきてね
2)メインルームに残ってしまったら、手動でしかるべき小部屋に移動させるので
   しばらく待っていてね
と直前に伝えておきましょう
  (しかるべき小部屋というのは、事前にメンバーを決めてしまっている場合は
   その部屋に入れてあげる必要がありますし、そうでなければ各部屋の人数の
   バランスを見て、入れられるところに入れます)

私の経験では、携帯で接続している人が落ちてしまうことが多いようです。


②小部屋は最大50まで設定できるはずができないことがある!!

これまでで一番焦ったのがこれでした(≧▽≦)
それまで30名~40名程度のZoomによる研修では多少いろいろあっても
即対応できていたのですが、1クラス250名超えで行った際に
起こってしまったのですよ。。。

想定していた小部屋数はマックスの50。
しかし!
ブレイクアウトルームに移動できない。

とっさに小部屋の数を48にしてみましたが、ダメ。
(あまり減らすと1部屋の人数が増えるのでそれ以上は減らさなかった)
ホストを事務局に変更して違うパソコン数台でやってみてもダメ。
とにかく何をやってもダメだったんです。

んーーー(-_-)。

この後のワークをどうやってやろうかと考えながら、
研修はひとまず続けますが、
裏方では事務局さんがなんとか解決策を探してくれています。
時々入る私に向けてのチャットでは
「まだわかりません」
「Zoomに連絡してみているのですが…」
「ネットで原因を調べても解決策がわからなくて…」

今日の研修、1日中ブレイクアウトセッションが使えないかも、どうしよう。。。。
という状況でした。

そして、数十分立ったころ、
試しに小部屋の数をもう少し減らして
46にして移動させてみましょう、となったんですね。
(なかなか移動させられないのと、もうワークの時間が目の前に
きちゃっていたので、
この辺りのやり取りは、研修に響かない範囲でオープンにしました。
そのおかげで、受講者の皆さんも必要以上の不安を感じなくて済んだようです)


で!



なんかうまく行った~~~(^O^)/




結局、原因は後になってもわかりませんでした(笑)

でも、こういうことがあるのを知っておく必要はありますね。

そして、万一、ブレイクアウトセッションが終日、一切使えないような
状況になったらどうするか?というバックアップのプランも
しっかり事前に考えておく方が断然良いです!



ちょっと長くなってきましたので、続きは次の投稿にいたします!
本日もお読みいただきありがとうございました(*^-^*)


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いつもブログをご覧いただきありがとうございます(*^-^*)

雨が降っている地域も多いかと思いますが、
蒸し蒸ししますね☂
寒がりなのですぐに身体が冷えるため
なるべくエアコンは入れないのですが
わが家もドライ冷房をとうとう入れました。

さて、前回の投稿では
Zoomでのオンライン研修をする際に、研修当日の開始直前に
チェックしておくべきこと
について書きました。

今日は、実際に研修実施直後のチェックリストをご紹介します!
実際に研修やセミナーが始まってから口頭でスライドと共に
説明しておくとよい項目です!


※Zoomの機能は日々進化しておりますので、
以前の方法と異なる!ということがあります。
実際の使い方等は随時ご確認ください!


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★★研修当日 編★★

講師がホスト、主催者側事務局がサポートに入る前提で
必ず確認しておきたいチェック項目です
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【講師・主催者事務局】

セミナー開始時に下記について口頭で説明すると後の研修運営が
スムーズです。
(これらを予めスライドに入れておくとベター)

□ 緊急時の連絡方法について
□ Zoomで使用する基本的な機能について
①ビデオとミュート
②手を挙げる・下ろす
③チャットでメッセージを送る
④ブレイクアウトセッション
⑤その他(ホワイトボード・画面共有・アンケートなど)

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ポイント!!

上記①~⑤に関しては、受講生にその場で実際に触らせてみましょう(*^-^*)

例えば、研修開始後のウォーミングアップとして
講師の自己紹介や受講生同士の自己紹介タイムを設けることが
よくありますね。

講師の自己紹介の際に、同じ出身地の人は挙手してくださーい!とか
いいねボタンを押してみてください!など、場を盛り上げつつ使用させます。

また、受講生同士の自己紹介タイムは、受講生を小グループに分けて
実際にブレイクアウトルームに行く、メインルームに戻る、を
練習させる良い機会です。


次回は、このブレイクアウトセッションについての
注意点を書きたいと思います!
というのも、経験上、このブレイクアウトセッションへの移動が
一番トラブルが多かったからです。
私も冷や汗ものの経験をしました(≧▽≦)



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いつもブログをご覧いただきありがとうございます(*^-^*)

ステイホーム期間が解除されて、オフィスに出社する方も
増えてきたかと思いますが、この1ヶ月ほどは本当にミーティングが
多く、テレワークの一つの特徴だったのかな、と思ったりしています。
ミーティングってそれだけで一日終わってしまうことって多々ありますよね汗。
本当にいつもよりもミーティングに追われる1ヶ月でした。

前回の投稿では
Zoomでのオンライン研修をする際に、研修開始前にチェックしておくべきこと
について書きました。
それからなかなかブログの更新ができず申し訳ありません(;O;)

今日は、研修当日にチェックすべきことをご紹介します!
なお、Zoomの機能は日々進化しておりますので、
以前の方法と異なる!ということがあります。
実際の使い方等は随時ご確認くださいね。


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★★研修当日 編★★

講師がホスト、主催者側事務局がサポートに入る前提で
必ず確認しておきたいチェック項目です
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【講師・主催者事務局】

□参加人数が多い場合はセミナー開始の少なくとも
 30分前からミーティングを開始しておく

□講師の画面背景はできるだけシンプルに
 (バーチャル背景の利用も可)

□あると便利なもの
  置き時計、タイマー、飲み物、
  小型のホワイトボードとマーカー(白紙やスケッチブックでも可)
 
 ※設定画面→ビデオ→「ミラー効果」はチェック外しておくと
  ホワイトボード等に書いた文字が相手からきちんと読める方向で
  画面に映ります

□PC・携帯・固定電話等の着信/通知/アラーム等をOFF

 ※自宅から実施の場合は、ドアホンもお忘れなく!(^_-)-☆

□企業研修等で受講生全員が接続できているかどうか、
 参加しているかどうかの確認は、人数が多くなればなるほど
 講師ではしにくいため、事務局にしてもらうようにする
(そのためにも参加者には開始時間の30分前に接続を始めてもらうと
 良いでしょう)

□講師はパソコン1台だけでなく、もう1つ(他のパソコンや携帯等)
 からも参加することを推奨
(万一のバックアップ以外にも、受講生側としての画面の確認、
 メインルームに残りながらブレイクアウトルームにも参加可能など
 研修中の動きに自由度が増します)


【受講者側】

□テキスト等、事前に配布された資料

 ※テキスト類はプリントアウトしていない場合、
 パソコン画面で見られるようにしておく

□ポケットWi-Fi、パソコン(バックアップとして準備している
 PCや携帯)の電源

□表示名の変更(企業研修の場合は、部署名_漢字でフルネーム」等、
 統一させる)

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注意点!!


電源の確保、テキスト、ノート、筆記具、飲み物等を
準備しておくことや、自分の名前の表示名を変更する等の指示は

予めスライドを作成しておくと便利です。

開始前15分程度になったら、「画面共有」を利用して
スライドを共有する
とで、口頭の指示なくとも研修開始には
全員がきちんとそろった状態になります!



次回は、研修開始直後についてです!




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