母の介護


大腸がんから肝臓に転移、現在、右腕と右わきの下の骨に転移をして、とても痛がっています。


ステージ4です。


大腸がんは開腹手術で切除。肝臓は3割から4割ががん細胞になり、手術は出来ない状態。


本人の強い希望で抗がん剤、放射線治療を拒否。


現在、代替医療の真っ最中。


断糖療法にも相談にいくも緩和ケアを勧められ、最後の望みとしてさいたま市まで、来た。


なんとしても長生きしてもらいたい。がんと共存でもいい。


楽しく人生を過ごしながら、少なくとも数年は生きてほしい。



骨の転移のところには、病院からもらったロキソニン湿布をしていたが、


先生から温めなさいと言われて、現在温めているところです。


骨転移している患部を温めると気持ちがいいようです。


しかし、今日で39日目となるが、まだまだです。



痛みが最高頂となった後は、痛みがとれるそうですが、まだまだです。


まだまだがんばりが必要です。




「温める」ことの大切さを知りました。


まずは体温を上げよう。


今病気、ケガで戦っている方、ファイト。