ゆみの心の言葉

ゆみの心の言葉

感じたことを言葉にしています☆ミ

何か違う 他の人とは


当たり前 それは何を意味するのだろうか


健常者 障害者 


何を基準に区分けをするのだろう


病気があるから障害者 そうとは限らない


普通ってなんだろう


どこかみんなと違う 違和感


何も悪いことはない 


誰もが望んだことではないから


悪いことなど何もない


自信をもって





あと少しあとすこし


迫り来る 予定日 


不安ばかりが押し寄せてくる


まるで荒波 


乗りきることが出来たら 心は軽くなるのだろうか


その日まで 


重苦しい日々は 続いていくのだろうか


経験したことの無い 不安が 


希望に変わると信じて 時を過ごそう


信じるという薬のもとに




色化粧された光景は


季節の変化を現す


明るい色で華やかに彩る 景色に


心を踊られせ


深緑に染まる 景色は


活力を与える 


人の心に入り込む 季節という名の彩り


刺激を与えるゆえ 心に影を落とすこともある


色が落ち 枯れはてる姿は


淋しさを漂わす 


気づいているだろうか 


その奥に 想いが隠れていることを 


必要な準備期間なのだと


希望を覗かせながら