娘のマンションに突然、受信契約をしてくださいと・・・・


訪問者が来たそうで、娘がびっくりして私に連絡してきました。


電話を契約セールマンと変わってもらい、会話をしました。


ちょっと、私もうっかりしておりました。


事前に娘に伝えておけば良かったと。


相手は、契約の百戦錬磨、


私は、この突然の訪問で、このまま話してはまずい!と思い、翌日連絡するように


先方に伝え、時間を稼ぎ、理論武装をすることにいたしました。


翌日、連絡があり、


学生身分で、仕送りも受けている立場で、受信料を払ってまでTVは見させない と言いました。


すると百戦錬磨の契約マンが、分かりました・・・ではTVをおいていないか室内を確認させてください・・・・・


私の予想通りの答えが、返ってきました。


そこで、私は、すかさず


「見ず知らずのあなたに、部屋を、見せる義務があるのですか?」


契約マン「法律で決まってますから、確認を」


わたし「部屋を見せる、情報開示する義務があると法律決まっているのですか」


契約マン「見せて確認させていただかないことには」


わたし「不祥事が多い企業の営業マンに、未成年の女の子の部屋を見せるなんて


    そんな恐ろしいことできません」


と第二ラウンドは終了いたしました


相手は、不意をついて、またわたしに連絡してきます


その時のために、武装もしていきたいと思います。


今日の一言:わたしって  あほか・・・素直に契約すればいいのに!




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