昨日は、食品問題「貴方の知らない野菜の世界」をブログに掲載させていただきましたが、多くの方からコメントが寄せられて反響の大きさに関心の高さを伺うことができました。


 紹介させていただいたのは、氷山の一角で普通では考えられない事例もたくさんあるのですが、重たい内容の話を続けると気分も落ち込みなすので、7月中に第2弾を掲載したいと考えています。


 毎日のように小学生の子供たちを相手に環境学習をしている西尾農園は、情報を積極的に提供して、ごみ減量化・資源化の促進を図っています。アップ


 子供たちからのお礼の手紙が送られてきますので、読んでみると子供たちが身近で感じた工夫を考えて、取り組んでいるようなので嬉しく思う西尾農園です。音譜


 さて、家に帰るとフルーツトマトが熟していましたので、1個だけ収穫してお母さんと味見をしたら甘味の強くて、予想どおりなので思わず、笑みがこぼれた西尾農園とお母さんです。(=⌒▽⌒=)


 ミニトマトはお母さんがガーデンベジタブルの管理をしているときのおやつになっていますが、たくさん完熟してきましたので週末には収穫するつもりです。


 今日は、里芋としょうがの追肥と土寄せをするので、お母さんに手順を説明しましたので、頑張ってくれると思います。


 また、明日はナスの支柱を補強する作業(ナスは、1m程に成長)をしますが、杭と支柱も段取りができましたので、朝の涼しい時間帯にお母さんと共同作業で頑張りたいと思っています。


 また、農園に行くと諸々の管理作業もありますので、ナス以外は向こうで考えましょうか。


 桃太郎ホームトマトも毎日のように完熟したものを数個程度、お母さんが収穫して夕食に出してくれますので楽しみにしています。


 ガーデンベジタブルのサラダ用野菜もそろそろ終盤に入ってきましたので、これからは夏野菜が主役の座を奪いそうです。