秋野菜の栽培もスタートし、季節の移り変わりを実感していますが、反省も含めて夏野菜の総決算をしてみました。

 豊作、並、不作の評価基準で判断すると、総合評価は、やや不作で、作物別では、ナス・トマトが豊作、キャベツ・ニンジン・キュウリが並、トウモロコシ・枝豆・ダイコンが不作と考えられます。

 最大の要因は、天候で前半の長雨と日照不足、後半の猛暑と日照りに分析され、自然相手では限界を感じます。

 トウモロコシや枝豆は、3割程度の収穫で散々な結果になりました。

 人間が、水遣りをしても畑に浸透する量はしれており、収穫量も雨量に左右される状態で、厳しい夏野菜の総決算でした。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。