以下は、6月16日に、私のfacebook
https://www.facebook.com/tadashi.matsuhisa
に、掲載したものです。
文部科学省の調査によると、「性同一性障害」で学校に相談している児童生徒の数は、全国で606人いるとされました。昨年に各都道府県教委を通じて全ての国公私立小中学校、高校、特別支援学校を対象に初めて実施されたものです。学校が把握した事例にすぎず、実際はさらに多くの障害者がいると予測されています。
医学的には精神的な治療だけでは改善が困難とされ、多くが男性・女性ホルモンの投与を受けているのが現状です。
私は、本障害に対する、今の地球社会の認識と対処は、全く自然なものではないと考えます。むしろ、純粋な魂エネルギーを壊しています。
今、地球社会は意識的に進化して来ており、人間振動数(人間を人間足らしめてる叡智のエネルギー力)は上昇しています。男性と女性といったような分離は重要な融合しいては調和を学ぶために必要不可欠であり、今までの進化段階では、多いに役立ってきました。
しかし、地球社会の現状況は、「分離から学ぶ段階」から「融合からより学ぶ段階」に入っています。その結果、魂的には、男性・女性の分離が少ない地球人がどんどん増えている訳です。
我々は、彼らから多くに気づき、そして学ぶのです。彼らを、今までの地球レベルの認識で否定してはいけません。むしろ、彼らを受け入れ、調和していく事が重要なのです。
以下は、6月13日に、私のfacebook
https://www.facebook.com/tadashi.matsuhisa
に、掲載したものです。
夏のスタミナ食として親しまれている「ニホンウナギ」が、国際自然保護連合(IUCN)によってレッドリストの絶滅危惧種に分類指定されました。
消費の見直しと乱獲を反省する資源回復が叫ばれています。
私は、この地球上の全ての生物は、それぞれに重い存在意義を持ち、お互いに調和してあるべきと訴えています。害虫や猛獣とされるも生物であっても、共存のためには必要な存在なのです。
まず我々日本人は、食をする際に、自分の使命として自分の生命を授ける目の前の生命に、命の重みを感じる深い感謝を捧げるべきです。そうすることにより、むやみやたらに食べたりすることは減るはずです。それらの提供を職とする人たちは、自分たちの生活を支えてくれる目の前の生命に、同様にするべきなのです。そうすれば、むやみやたらに捕獲する事はなくなっていくでしょう。
地球において、我々はお互いの生命を尊重し合いながら、必要最小限に命の犠牲をとどめるべきです。貴重なウナギは、大切なハレの日に頂くから美味しいのです。だから、彼らに感謝できるのです。生命と
https://www.facebook.com/tadashi.matsuhisa
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夏のスタミナ食として親しまれている「ニホンウナギ」が、国際自然保護連合(IUCN)によってレッドリストの絶滅危惧種に分類指定されました。
消費の見直しと乱獲を反省する資源回復が叫ばれています。
私は、この地球上の全ての生物は、それぞれに重い存在意義を持ち、お互いに調和してあるべきと訴えています。害虫や猛獣とされるも生物であっても、共存のためには必要な存在なのです。
まず我々日本人は、食をする際に、自分の使命として自分の生命を授ける目の前の生命に、命の重みを感じる深い感謝を捧げるべきです。そうすることにより、むやみやたらに食べたりすることは減るはずです。それらの提供を職とする人たちは、自分たちの生活を支えてくれる目の前の生命に、同様にするべきなのです。そうすれば、むやみやたらに捕獲する事はなくなっていくでしょう。
地球において、我々はお互いの生命を尊重し合いながら、必要最小限に命の犠牲をとどめるべきです。貴重なウナギは、大切なハレの日に頂くから美味しいのです。だから、彼らに感謝できるのです。生命と
以下は、6月12日に、私のfacebook
https://www.facebook.com/tadashi.matsuhisa
に、掲載したものです。
朝日新聞デジタルによると、平成26年度版「中小企業白書 」によると、年々、起業希望者は減少し、平成9年度から24年度でほぼ半減しました。
被雇用者と自営業のどちらを選ぶかという調査では、自営業とする割合は、米国が50.6%,日本は22.8%で、世界のなかで120位と、アジアのなかでも遅れをとっているようです。
これを受けて、白書は小学校から起業家教育の充実を図るよう求めています。
日本は、世界の雛形であり、精神文化が深く発達しています。我々日本人にしかできない「 心を磨く新しい生き方」を、起業にて提案できると思います。物質でなく、大切な目に見えないものを新しく生み出すことこそ、世界をリードする資質です。
いいね!
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朝日新聞デジタルによると、平成26年度版「中小企業白書 」によると、年々、起業希望者は減少し、平成9年度から24年度でほぼ半減しました。
被雇用者と自営業のどちらを選ぶかという調査では、自営業とする割合は、米国が50.6%,日本は22.8%で、世界のなかで120位と、アジアのなかでも遅れをとっているようです。
これを受けて、白書は小学校から起業家教育の充実を図るよう求めています。
日本は、世界の雛形であり、精神文化が深く発達しています。我々日本人にしかできない「 心を磨く新しい生き方」を、起業にて提案できると思います。物質でなく、大切な目に見えないものを新しく生み出すことこそ、世界をリードする資質です。
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