――この“緊張感”、ただ事じゃない。

ついに来ました。
世界が待っていた瞬間です。

YGエンターテインメントは1月30日、公式ブログを通じて
BLACKPINKのミニ3集『DEADLINE』コンセプトティーザーを公開しました。

■ モノクロが語る「覚悟」と「美学」


今回のティーザーでまず目を奪われるのは、
徹底的に計算されたブラック&ホワイトの世界観。

無駄を削ぎ落としたミニマル構成

まとめ上げたヘアスタイルが放つ気品

大胆なアクセサリーと洗練されたポージング

純白のドレスに添えられた指先のディテール

派手さではなく、“静かな緊張感”で魅せるBLACKPINK。
この余白のある表現こそ、トップに立ち続ける理由です。

■ 3年5ヶ月ぶりの完全体、その意味

今回の『DEADLINE』は、
正規2集『BORN PINK』以来 約3年5ヶ月ぶりの完全体アルバム。

BLACKPINKはこれまで

カムバックのたびにK-POPの記録を更新

ワールドツアー、チャート、ブランド影響力すべてで頂点

“ガールズグループ”の枠を超えた存在へ

そんな彼女たちが、今このタイミングで出す答え。
それが『DEADLINE』です。

■ 発売情報(要チェック)

発売日:2026年2月27日

時間:午後2時(韓国時間)
世界同時で注目されることは、もはや確定事項。

■ まとめ|BLACKPINKは「次の段階」へ

今回のティーザーから伝わってくるのは、
「可愛い」「かっこいい」を超えた
アーティストとしての覚悟と完成度。

BLACKPINKは、
また一段、上のステージへ進みます。

カムバック当日、
世界はもう一度、彼女たちの名前を叫ぶでしょう。



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