1月の
ライブ直前で
トラブった
VHT2902Sが
レコーディングに
間に合い
帰ってきます台風

パワー管がダメで
全交換でしたしょぼん

よく
プリアンプだけ
持っている人が
アンプの
リターンに
突っ込んで
パワー部を
使って
スピーカーを
鳴らしていますが…

単独の
真空管
パワーアンプを
一度でも
使ってしまうと
離れられませんあせる

僕の
使っている
VHTは
90W×90Wの
モデルで
パワー管が
KT88のモデルです

音は
クリアーで
音圧があって
正に
CRAZE時代の
瀧川一郎さんを
彷彿とさせる
音がでますキラキラ

一般的には
プリアンプを
重視している人が
多いですが
パワーアンプが
良ければ
結構何とか
なっちゃうもので…

パワーアンプを
中心に据えた
音作りが
僕が求めている
サウンドの
答えでしたキラキラ

今度の
レコーディングでも
大活躍して
くれそうですニコニコ

VHTは不滅ですビックリマーク
(ラックの一番下)
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