数学は計算力をたかめる | 記憶法&記憶術を活用して、記憶を高めよう!!

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皆さんこんばんは、先程まで寝てましたσ(^_^;)
FIFAワールドカップ日本代表ザックジャパンは残念でしたね、
後半戦にドログバ選手がピッチに出てから、試合の流れが変わったのは痛かったですね!

まだ次のギリシャ戦が残ってるので、皆さんで応援していきましょうよo(〃^▽^〃)o
次は必ずやってくれると思うので!!

それにしても、アルゼンチンのメッシ選手は凄すぎだよ(@ ̄Д ̄@;)

数学が得意な人と苦手な人で何が違うのかと言えば、「計算力」が決定的に異なります。
数学という科目は、全ての基本が計算で成り立っています。

どんな文章問題にも必ず計算が伴いますし、
計算をする事が好きでなければ
数学はただの苦痛を与える科目になってしまいます。


計算力を高めたり維持するためには、
まず計算の基本を完全にマスターする事が大切です。

計算の基本は足し算、引き算、掛け算、割り算。
どれも小学校の時に習ったものばかりですよね。

計算力がアップすれば記憶力もアップしますし、
記憶力が低下すれば計算力も低下してしまうほど、計算と脳には密な関係があります。
指先を使って計算するそろばんは、計算力を高めるためにはとてもよい方法ですね。


普段から計算には電卓を使っている人も多いかもしれませんが、
計算力を維持するためにはできるだけ電卓は使わずに
紙に計算式を書いて脳で計算するのが理想的です。




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計算力をアップして数学が大好きになる方法とは