女性の歓声を「黄色い声」と言いますが、さえないおっさんが、そんな声援を浴びることは皆無なので、風船で作ってみた。

 これで、いつでも目に見える形で黄色い声を浴びることができます。

 余計に虚しくなったのはどうしてだろう?