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帰ったら…



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ヴァカンスも終了!帰ってきました。

悲しいかな、楽しい日々は早いのだよね。
帰ったらスッカリ年末モードだ。そして寒い。

明日から、また労働。

今晩はM1でたっぷり笑って、1週間頑張ろう。

笑い飯、今年こそは!!!優勝してほしい!!!






ワクワクをつめ込む!

カンヌやトロントの気分を。


グレイグースのブロガーイベント“Perfect Moment”

世界中のセレブにカクテルを作っている ディミトリ・レジンスカ氏が最初に作ってくれた1杯



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「ファムファタール」

アカデミー賞前夜祭で提供したカクテルだそうで

“運命の女性”という意味にちなんで、あえて華奢では無く力強い大ぶりのグラスを使っています。

そんな傍らには一輪の真っ赤なバラが…この演出に1杯めから酔い気味。


ラズベリーの甘酸っぱさが効いていて、飲みやすかったため、気づけばグラスは空に。



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スイーツとのマリアージュを楽しむために用意されたのは

ショコラティエ パレ ド オール の特性スイーツメニュー

チョコレートと一緒に飲むと、味わいが変わって、また更に美味しくなる




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続いては、カンヌ映画祭で振舞われた

「プラム デ カンヌ」

トロント映画祭のために考案された色鮮やかな

「スターストラック グース」Closet+Drawer













2杯目のプラムデカンヌはストロベリーとパッションフルーツのフルーティーな香りと味でとても美味しい!

ここがイベントではなくbarだったら何杯飲んだことか…

最後のカクテルスタートラックグースはスッキリした飲み口で、〆の1杯にピッタリだった。

気づけば美味しいカクテルと、スイーツでほろ酔い。

翌日にも全く残らなかったので、プライベートでもグレイグースが飲みたくなった!今後は、barに行ったら探してみよう♪




それにしてもディミ…ふざけたり、茶化したり、面白いキャラクターだったけど、カクテルを作りはじめると目が変わってた、さすがプロ

そして、カンヌやトロントのカーペットを歩いたであろう人達と同じカクテルを楽しむ事ができて、少し旅をしたような気分で楽しかった。


何度も書くけど…洋なしフレーバーのグレイグース、自宅に欲しいわ…