Closet+Drawer -102ページ目

7.5


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7.5センチとは、手に持った時、心地よいサイズである。

を、テーマに様々な分野から選出された11名が表現する


木工作家の三谷龍二による企画展「7.5」

安藤雅信さんの作品が見たくて松屋銀座により道。

7.5の中に色々な可能性があるんだなって。
一つのスケールをテーマにした展示。
着眼点が面白い。


残念なのは、どの作品もほとんどが売約済だったこと。
もっと早く行ければ良かったな。

4/14まで開催



iPhoneからの投稿

パンとモカ

アドバンテージ


またまた、なかなか書けなくて 終了間際の話題だけど。

ミヒャエル•ボレマンス アドバンテージ展
~3/30(日) 原美術館



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絵に艶っぽさというか、潤いがあって 美しいんだけど、
ただ美しいとは感じられない違和感があって
観ているとクゥ~っと胸を締め付けられるような感覚

タイトルがまた意味深で、その奥を探りたくなるような、、
何度も何度も見返したくて 3周もしてしまった。




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それでも消化できないものがあって
ミュージアムカフェで一息。
この日はしとしと雨な日で 窓から見える雨の具合がまた、
展示をみた後の気持ちにピッタリで
雨の雫を見ながら だんだん締めつけられた気持ちを解きほぐすことができるような

唯一無二。

素敵な展示でした。