「行け我らの立浪♪」 中日のこと、1186 | げいりの独り言 中日ドラゴンズ

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ここで一発ホームラン♪

 

今日は二回目の投稿

 

 

立浪和義監督についてね

 

個人的勝手な見解でのポジティブ要素

 

それを書いていきたいと思います

 

 

(写真をお借りしましてorz...)
 
 
 
 
個人的に、立浪さんの事は
 
PL時代に甲子園でホームランを放ったシーン
 
あれはテレビで見ていたのでね
 
その選手がドラゴンズに入団するという事でね
 
もちろんとても応援していた選手の一人である
 
 
 
入団してきて直ぐに
 
高卒一年目の選手ではあったのだが
 
ショートのレギュラーを獲得してね
 
足はPLで一番速かったみたいだし
 
守備はめちゃくちゃ上手い印象でね
 
あの牛若丸の様なプレーは
 
今でも印象には残っているものだ
 
 
(写真をお借りしましてorz...)
 
 
高卒一年目でのゴールデングラブ賞受賞
 
今後、この様な選手が出てくるのかね?
 
 
 
しかしながら
 
晩年は女性問題や黒い噂が上る様になってしまい
 
それを当時のオーナーが良く思わなかった為か?
 
引退してから監督候補に挙がるものの
 
今の今まで監督になれずに今日に至っていたみたいである
 
 
 
俺も、その手の話しに
 
応援してきた選手でもあっただけに
 
逆に、不快感を覚えてしまってね
 
特に監督として期待しようと思っていなかった時もあるのだけど
 
今日、ドラゴンズの低迷
 
そして、不人気ぶりを考えると
 
東海圏はおろか、日本全国でドラゴンズファンから絶大な人気を誇る立浪さんというのを
 
監督として迎えいれても良いと思う様になっていたのも事実でしてね
 
引退してから10数年の月日が経って
 
グラウンドからは長く遠ざかっていたのではあるが
 
カリスマ性も有るし
 
また、監督をやる上での考え方というのも
 
かなり煮詰まっていた様にも思えてね
 
それが、個人的に勝手に見えてきたものがありまして
 
立浪さんが監督として
 
目的をしっかりと持って取り組んでいる様に思う事
 
それを今から書いていきたいと思います
 
 
 
では、それは何なのか?
 
単純と言えば単純な事を書いていくのだけど
 
コーチ陣の配し方
 
そこに目的の意図がしっかりと明示されている
 
その様に思ったからで御座います
 
 
 
先ずは、打撃コーチの二人
 
中村ノリさんと森野君ね
 
 
この二人は何といってもクセが強いと言われている存在で
 
上下関係無く、思った事をしっかりと意見するタイプと思われて
 
なかなか操縦が難しい存在と思われるのだけど
 
ノリさんは、まだ立浪さんとの関係を築けている様にも思われるのではあるが
 
森野君は、立浪さんからレギュラーを奪った存在で
 
当時は、森野君が悪い訳では無いが
 
森野君とはあまり接点を持ちたいとは思わなかった様に思うわけでして
 
また、森野君からしてみれば
 
チームや東海圏、ドラゴンズファンからすれば絶対的王様である立浪さんに果敢に挑戦していったわけでして
 
その為に、仲間を失っていった事も多分に予想されて
 
立浪さんとの関係というのは難しいものだと思えたわけでしてね
 
ましてや、落合色が強いという事で
 
大島派からドラゴンズを追われた形にもなっていたわけなので
 
今回のコーチを指名されて
 
真面目に驚いたと森野君は思うわけなんだけど
 
そこを敢えて森野君を呼び戻す立浪さん
 
大島派が選んだ立浪さんだけに
 
森野君からすれば、しばらくはドラゴンズに復帰出来ないと思っていたであろうに
 
そこに声を掛けるわけだから
 
これ、
 
森野君からしてみればね
 
とても意気に感じるよね
 
 
また、アウトロー的な印象が強いノリさんだって
 
さすがにNPBで仕事が貰えると思っていなかったと考えられるのでね
 
そこに声を掛けるわけだから
 
ノリさんも意気に感じる事だと思われる
 
 
 
そう考えると
 
立浪さんの、ある意味一クセも二クセも有る様な人間に対しての操縦
 
素直に上手いと思うしね
 
お見事の様に思われる
 
 
 
そして、この二人の打撃コーチ
 
教え込むタイプのコーチでは無くて
 
むしろ選手に考えさせて取り組ませるタイプという事でも有名
 
 
 
立浪さん的には
 
臨時コーチを引き受けた際には
 
けっこう選手を弄りまくっていた個人的印象なんだけど
 
そこを敢えて、
 
弄らない、選手に考えさせる
 
そういうコーチを二人して引っ張ってきたわけでして
 
また、ノリさんは的確にポイントを伝えられるとの評判もあるみたいで
 
そこを考えた時に
 
選手に考えさせる、自覚を持たせるコーチを登用したという事でね
 
これ
 
打撃に関しては、かなりの範囲を打撃コーチに任せきる
 
そういう意図が見え隠れしている様に思えるものである
 
 
 
もちろん
 
立浪さんは通算2,480本の安打を記録した一流のバッターだっただけにね
 
練習の手伝いや助言というのを
 
決してしないわけでは無いと思うのだが
 
基本は二人の打撃コーチの考え方を尊重して
 
それの練習を見たりしていくものだと思うわけでして
 
監督業に徹する事が、そこで読み取れる気がしている
 
 
 
 
 
次に、落合英二さん
 
落合英二さんと立浪さんは同級生ではあるが
 
幼馴染の決して親友では無いとの事でね
 
同時期に同じチームの同じ方向性を向いて
 
野球を仕事として取り組んでいた
 
言わば戦友である
 
 
性格的には、けっこう正反対らしく
 
プライベートでもそこまで親しくはないとの事であるが
 
立浪さん的には、同じ方向性を向いて戦っていた中で
 
投手に関しては
 
落合英二さんの事を一目置いていた存在という事なのだろうね
 
 
 
これが、
 
仮に幼馴染からの同じチームに所属した事の無い親友であったのならば
 
どうだろうか?
 
 
 
プライベートではお互いを高めあえてはいるものの
 
実際にプロのステージでの同じチームでは一緒に仕事がした事が無い親友
 
実際に、思っているよりもね
 
出来ない、想像以上に出来てしまう
 
そんな事になったら、正直今までの何十年の付き合いがあるものだから
 
とてもめんどくさいというものだ
 
 
 
仕事なのでお互いに指摘しなくてはいけないが
 
今までの関係を崩しかねない
 
それを考えてしまったらプロとしては失格なわけでして
 
もしかしたら、お互いに言いたい事が言えない状況を作りだしての
 
傷の舐め合いが始まってしまい兼ねないのである
 
 
 
だから、個人的には
 
そういう存在のPLの同級生というのは
 
誰一人、立浪さんと同じプロのチームで
 
ましてや、首脳陣として仕事をしてきた事が無いわけだからね
 
とても遠慮願いたい存在という事だったわけでして
 
そうでない戦友である落合英二さんを傍に置き
 
遠慮無い意見を言ってもらえる様にしたのであろうしね
 
また、プロの投手に関しては
 
さすがの立浪さんであっても知るわけが無いと思うので
 
知らないのであれば
 
仕事をする上で、全幅の信頼のおける落合英二さんに
 
完全に任せきるという意図
 
そういうのが見えると思うわけでして
 
これも考えると
 
立浪さん的には監督業に専念するという事が見えてくるのだと思う
 
 
 
 
 
そして、片岡さんね
 
片岡さんは同じPL出身でね
 
学生時代からとても仲の良かった存在で
 
言わば親友という存在である
 
 
 
確か、一度も同じチームで仕事をしていないと思うので
 
先に俺が書いた事だと
 
下手したら傷の舐め合いになってしまう恐れがあるのだけど、、、
 
 
 
その心配のある片岡さんを
 
二軍の監督に置いたところが
 
個人的にはポイントに思うわけでして
 
本来ならば親友を傍に置いておきたいと
 
普通ならば思うのだけど
 
二軍の監督
 
 
 
二軍の監督は序列で言えば
 
実は一軍ヘッドよりも格上になるのだけど
 
実際には、その二軍監督とは
 
年間を通して同じグラウンドレベルでは一緒に仕事をする機会というのは
 
かなり少ないわけでして
 
変な話し、別チーム
 
 
 
その別チームを仕切る為に
 
片岡さんを二軍監督に置くわけなんだけど
 
これの意図というのは
 
一軍と二軍とでは別行動になるわけでして
 
でも、必要な時に一軍へ選手を供給してもらう為には
 
常に音信が取りやすい
 
意思の疎通が取りやすい状況にしておくべき事に思う
 
 
 
そうなると
 
まあ、顔を見れば
 
声を聴けば
 
それだけで分かる様な親友というのを
 
二軍監督に据える意図
 
要は
 
「タツが今どの選手を求めているのか?」
 
「そろそろタツから電話が掛かってくるだろう」
 
とね
 
そういうのが直ぐに分かってくれる存在
 
一軍と二軍の風通しの良さも含めてね
 
そういう意図が有っての片岡さんの二軍監督に思われるのでね
 
片岡さんを招聘するとの報を聞いた時には
 
正直、不安しか浮かばなかったのではあるが
 
二軍監督をお願いしたという事でね
 
仲良しこよしを抜きにした
 
完全にチームの事を考えた
 
一軍監督としての目的を持った組閣
 
そう考える事も出来ると思うので
 
けっこう計算された組閣に思った次第です
 
 
 
 
 
それと、波留コーチについても
 
波留コーチは、確か谷繁監督時にドラゴンズのコーチに就任したと記憶しているが
 
谷繁さんとは同級生なんだけど
 
そんなに仲が良くないらしいのだけどねw
 
その後から今までドラゴンズから離れる事無く
 
ドラゴンズのコーチをされている方である
 
 
 
波留コーチは落合さんが評価されていたコーチでしてね
 
それこそ一番にグラウンドに出てきて
 
最後まで残って選手に向き合うとの事でしてね
 
この最初から最後まで
 
気持ちの問題や、準備の関係というだけではなくてね
 
それをやる事で
 
選手の体調や状況
 
そういうものが毎日最初から最後まで選手に向き合う事でね
 
選手の事を把握できるというものである
 
 
 
コーチもチームを勝たせる為に仕事をしているわけである
 
選手というのは
 
一般の方々とも同じとも言えるのだけど
 
失恋
 
家庭の問題
 
浮気
 
ギャンブルによる金銭問題
 
まあ、色々と問題を抱えていても不思議ないわけでしてね
 
それでも体を資本として
 
毎日グラウンドに立ち続けなければならないのだけど
 
心身ともに元気で無いと
 
なかなかポテンシャルを発揮出来るとはいかないであろう
 
 
 
なのでね
 
そういう事一つ
 
毎日の様に見続ける事で
 
選手の状態も見極められる事に繋がるわけだしね
 
そこで直ぐに心配するかは、ひとそれぞれだとは思うけど
 
人間を扱うコーチ業としては
 
その日の選手の状況を見極めておくというのは
 
実はとても大切な事
 
 
 
昨日、今日、明日と
 
同じ角度からを見続ける事で
 
それを継続する事で
 
人の変化を見てとれる事も出来るのでね
 
最初から最後まで選手に向き合える波留コーチというのは
 
とても大切な存在に思うわけでして
 
その波留コーチをね
 
立浪さん的に親しい間柄
 
立浪派閥かは知らないのだけど
 
本来ならば退団という形であっても不思議ないと思っていただけに
 
その波留コーチを残したという事は
 
立浪さんも必要な人材として
 
しっかりと見極めていた事を思うわけでして
 
立浪さんの目的
 
二軍ならばしっかりと選手に向き合えるコーチ
 
そういうのがしっかりと反映されての組閣人事だった様に思うわけである
 
 
 
ちなみに~
 
与田監督一年目
 
チーム打率は、セリーグ1位の12球団2位であった
 
その時に一軍打撃コーチであったのが波留コーチ
 
 
二年目に一軍が打てなくなって
 
二軍の選手が二軍で躍動する事になるのだが
 
その時の二軍打撃コーチは波留コーチ
 
 
三年目も一軍が打てない中で
 
二軍では、土田という新人が期待感を抱かせて
 
また岡林が終盤に一軍で躍動する事になるのだが
 
その時の二軍打撃コーチも波留コーチ
 
 
村上さん、パウエル
 
数字だけを見てしまうとね
 
この二人が行く先々では
 
何か結果が落ちてきた印象でして
 
ソフト○ンクさん
 
大丈夫ですかあ?w
 
 
 
 
 
話しを戻す
 
とりあえず、ここまで書いてきてね
 
俺が言いたい事というのは
 
目的をもった組閣人事である事が言いたいのと
 
それによって
 
立浪さんが監督業に専念して
 
コーチにコーチ業を任せきるという事
 
 
要は、一歩引いた目で←表現が間違ってるかもしれないが
 
チームマネジメントに徹するという事とも言えると思うので
 
それは、立浪野球はこうやって勝ちに繋げていく
 
その方法は、○○という事だ
 
それの落とし込み
 
その為には、監督が何でもかんでも手を出していくという事ではなくて
 
明確な方針を打ち出す事で
 
コーチや選手が分かりやすくて
 
やりやすくなるという事の中で
 
コーチに任せきる事
 
それの全体像を見続けていく事だと
 
それを逸脱しそうな動きが見えたのならば
 
そこを指摘していくという事だと思うので
 
立浪さんは監督業
 
チームマネジメントに対して
 
かなり意識している行動にも俺的には思う次第です
 
 
 
要は
 
ファミレスで店長が一番忙しく動き回っているのならば
 
それは駄目な店長
 
 
立浪さんは
 
しっかりとそこも意識出来ている様に思います
 
 
 
 
 
さて、
 
秋季キャンプが今日から始まった
 
最初の言葉で
 
「個の能力を上げていく」
 
「その目的をしっかりと持って」
 
その様な言葉を端的に発していたのではあるが
 
キャンプの監督の求めるポイントを明快にしてあげているわけでして
 
選手は目的を伝えられているわけでして取り組む物事が見えてくる状況
 
また、個の能力というのは春からではとても遅く
 
今秋からオフの間がとても大切に思うわけでして
 
そこのところにも注力しようとしているわけだから
 
準備として抜かりないものと思うしね
 
また、今回はナゴ球という一つの球場で
 
チーム全体のキャンプを行うという事で
 
かなり手狭な感じがするのだけど
 
これは、人の目や人の意見よりも
 
先ずは、自分の目でしっかりと全体を見渡して見るという事だとも思うので
 
監督としての責任
 
そこもしっかりと意識されているものだと思うかな
 
 
 
なのでね
 
そう考えてみると
 
立浪監督は監督になる上で
 
かなり考えて、準備されてきた様に思い
 
個人的には、それを自分都合にここまで書いてきているのだけどね
 
それらを纏めて考えるに
 
立浪監督にかなり期待しても良いものとも思っている俺がいる
 
 
 
 
 
不安があるとすれば
 
先ずは、ヘッドコーチが投手であり
 
ヘッドには投手全般とコーチ陣のまとめ役をお願いしている分
 
攻撃に関しては、助言をお願いしないであろう
 
そうなると、立浪監督は内野手出身だけに
 
かなり野球の事は詳しいものと思うのだけど
 
初の監督経験にて
 
グゴゴゴゴ~!と自分の考えに試合中にのめり込んでしまう可能性もあってね
 
攻撃時の作戦上で
 
二つ、三つと考えられる場面
 
また、その先の先の先まで考えなければならない時に
 
一つの考え方に捉われる事も無きにしも非ずでして
 
それをフォローしてくれる役目
 
中村ノリさんや森野君というのは
 
けっこう視野が広いとは思うのだけど
 
我が強い性格でもあるのでね
 
ましてや、どっちがチーフになるのか知らないし
 
また、二人で喧嘩しだしても不思議ない感じにも思うのでw
 
しっかりと監督をフォロー出来るのか?
 
少しの不安があると思うしね
 
どこかの記事では
 
荒木君が作戦参謀みたいな事が書かれていたのだけど
 
荒木君は努力家のどちらかというと受動態みたいに見えるコーチ
 
あのレジェンドの立浪さんに適宜助言出来るのか?
 
そこも心配になるわけでして
 
本来ならば
 
そこには、宮本慎也さんやイバちんを迎えようとしていたのだろうけど
 
そこが叶わなかった事でね
 
少しだけ攻撃のタクト的に心配に思うところである
 
 
 
あと、きっちりと準備をされてきた様に思う立浪さんではあるのだが
 
まあ、シーズンが始まっていくと
 
必ず、想い描いていた通りにはならない事
 
連敗が続いたりと
 
そういう事が起こってくると思うのではあるが
 
その時に、初志貫徹
 
最初にチームに明示した事を崩さずに
 
貫き通す事が出来るのか?
 
マスコミやファンは一気に叩きに走ってきても不思議なく
 
そういうところで、どう対応されるのか?
 
いきなり迷走する様な事でやりきろうとしないか?
 
そうなるとコーチや選手達が何をやれば良いのか?
 
それに対して迷走する事になる恐れがあるしね
 
毎日、何万人の前で
 
全ての責任を背負って陣頭指揮をとるわけだから
 
相当なプレッシャーに襲われるとは思うのだが
 
そこでの立浪さんの動向
 
初の監督経験だけに
 
そこは気になるところである
 
 
 
ただね
 
全てが全て上手くいく事なんて
 
優勝させた監督でさえ
 
そんな事有り得ないと思うわけでしてね
 
全ては考える事
 
準備を怠りなく行う事
 
そして、マイナス部分を補う考えよりも
 
プラスを伸ばす考え
 
そういう取り組みを続けていけば
 
立浪和義さんのレジェンドの名前の元に
 
チーム一丸となりやすいところもあるし
 
マスコミやファンも強い味方となるであろうしね
 
自分の信念を貫き通す様に
 
愚直に立浪和義野球を具現化出来る様にね
 
監督業に邁進して頂きたく思う次第です
 
 
 
なんか、来季からでも
 
優勝争いしても不思議ない様に思えてね
 
先ずは秋季キャンプの情報一つ一つも楽しみだしね
 
また、来春のキャンプも楽しみだしね
 
中堅ベテランの巻き返しに
 
若手の挑戦というチーム内での競争も楽しみに思うしね
 
開幕まででも色々と妄想が膨らみそうな今日この頃で御座います
 
 
 
 
 
と、ここまで長々と
 
だいたい昨日まで思っていた事を書いてきたのだけどさ
 
 
今日さあ
 
二軍のコーチ陣の発表があったじゃない?

 

 

 

 

なんか見てみると

 

二軍の打撃コーチが一人!?

 

 

投手コーチ三人で

 

投手力強化という意味は分からなくは無いがね

 

打撃コーチが波留さん一人というのは

 

幾らなんでも大変すぎるというものでね
 
確か、ベンチ入りの人数は限られるのだけど
 
試合には入れないコーチというのは
 
別に他にも雇えるとも思えるのでね
 
もしかしたら、
 
もう一人の打撃コーチの補充を考えているのかもしれないが
 
このまま波留さんだけという事になるとね
 
 
波留さんは右打者出身
 
片岡二軍監督は左打者出身
 
 
そして片岡二軍監督は
 
阪神さんで弄りまくって、けっこう評価が低かった印象でしてねえ、、、
 
 
なんかそう勝手に考えてしまう
 
嫌な予感も漂う今日この頃ですなあ(;^ω^)
 
 
 
 
ま、
 
そこら辺は今後の様子見だでね
 
お手並み拝見だに!
 
 
 
 
 
 
行け我らの立浪
 
闘志を燃やし飛び立て お前のバットで決めてやれ 中日の若大将
 
 
(写真をお借りしましてorz...)

 

 

 

 

 

ではではあバイバイ

 

 

 

 

 

 

 

 

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