私は勝手に斎藤さん推しでしたが、


選挙が終わってみると、想像以上の事態だったことにびっくりキョロキョロ


ただ、またメディアが斎藤さんを応援する姿勢を熱狂と報じることも違和感。


そして、謎の爺さんたち(市長たち)に加勢されて、さらに失墜した稲村さんが可哀想でもあるあせる


私は常々パワハラと言う概念の難しさと乱用が怖いと思ってきた節があり、初めからこの問題の繊細さが気になり、斎藤さんへのメディアの報道の仕方(叩き方)がイジメにしか見えなかった。

それがただただ不快だった。


亡くなった方がいらっしゃるのは大変な事だけれど、私はそれすら誰かに口を封じられたのかと思ったほど。(見当違い甚だしいニヒヒ)


世の中の真実はなんなのか?

それは人の感情が作り出すこともある。

信じたいことを信じる事でしか、この情報過多の世の中では整理がつかない場合も多い。



今朝、職場に行くと、隣の席の人が

「斎藤さんやねあせる」と。


ん?どっち?キョロキョロ


聞くと稲村さん推しでした。

斜め前の方も稲村さん。


悩みましたが、私は斎藤さんと言ってしまった。

すると2人は、え滝汗滝汗の顔で会話が終わりました。

アハニヤニヤ言うんじゃなかった⁉️



アメリカでは青と赤で分断が起きている。

ロシアでもウクライナ問題で内部分裂が危ぶまれている。


そんな風に兵庫県が変な分断を産むようなことは正直誰の得にもならない。


自分で情報を取捨選択する、自分の頭で考える、それはとても良いことだとは思うけれど、今後は斎藤さんがしっかりお仕事できるように、いつもの素敵ないち兵庫県民でいようデレデレ